午前中は秋葉原で健康診断。
なぜか音楽評論家の池上さんと父と元上司と私という奇妙な座組で会食。父が描いた池上さんの書評が元上司経由で御本人に届くという奇跡のコンボでついに会食までたどりついた。頼み込んで元上司にも参加いただくことに(本当にありがたい)。幹事を仰せつかったので神保町の人気店を予約した。お料理もワインも美味しく、なんと4時間も滞在。音楽評論家界隈の面白話が次から次へと出てきて笑いっぱなしだった。




午前中は秋葉原で健康診断。
なぜか音楽評論家の池上さんと父と元上司と私という奇妙な座組で会食。父が描いた池上さんの書評が元上司経由で御本人に届くという奇跡のコンボでついに会食までたどりついた。頼み込んで元上司にも参加いただくことに(本当にありがたい)。幹事を仰せつかったので神保町の人気店を予約した。お料理もワインも美味しく、なんと4時間も滞在。音楽評論家界隈の面白話が次から次へと出てきて笑いっぱなしだった。




ともみさんとかえさんと。神保町の学士会館がしばし改装のため休館するというのでSEVEN’S ROOMでビール。その後、最近様子のおかしい書泉グランデを冷やかし、TAKANOで紅茶。
その後、神宮球場でヤクルト vs DeNA戦。村上もホームラン打ったし、3-0で勝って応援グッズのミニ傘を買った甲斐があった。花火も観られて大満足。





良い天気だったのでMH NOWをやりつつ上野〜秋葉原〜神保町と歩く。秋葉原は外国人観光客の人が多かった。途中、小川町のドトールで休憩。三省堂→書泉グランデ→東京堂とめぐって目当ての本を買った。書泉グランデは昔は文芸や実用書メインのイメージがあったが、今は亡きオタク御用達の書泉ブックマートにすっかり脳をのっとられたようになっていて笑ってしまった。中世コーナー「ヒストリ屋」、ローブやら紋章学、ファンタジー書籍、マンドラゴラのフィギュアなんかが所狭しと並んでいて面白かった。生みたて卵屋の『毒と薬の蒐集譚』購入。




イシイ誕生日週間第一弾。
九段下の目当ての店が満席だったので、神保町の同系のお店「粤港美食」へ。粤港ってどこぞと思ったら香港、マカオ、広州辺り一帯のベイエリアの総称なんだそうだ。いわゆる広東料理だろうか。かつての「杉玉」を居抜きで使っていることからもわかるように居酒屋のような雰囲気でとてもカジュアル。中国料理でもなく町中華でもない新しいスタイルが近年流行っているなと思う。それでもジャンクなものばかりというわけでもなく、烏骨鶏の薬膳スープなどは滋味深くで美味。中華料理のお約束、不思議な日本語メニューはここでも健在で「そうすれば、風邪が治せると思っています。」は秀逸。
イシイは好きなものを好きなだけたのんでもりもり食べていてよかった。帰りめちゃくちゃ寒いのに歩いて帰宅。山の上ホテルを観る。まだ宿泊客はいるようだ。仙台堀は意外とカーブしている。本郷の古い建築は素敵。
冷えた。






梅はもう咲いているかしらと思って湯島天神から神田明神、湯島聖堂へ。梅は7分咲きというところでした。聖橋の上は東京の後ろ戸から丸の内線が出てくるのを待つ人々がちらほら。湯島聖堂と東京復活大聖堂に挟まれた「聖橋」なのでまさに聖地オブ聖地だ。
そのまま御茶ノ水へ出てESPさんで篁さんのギターを拝み、(さすがにギターをお土産にするわけにはいかないので)気持ちばかりの参拝料としてピックを数枚購入。神保町の東京堂書店で珈琲、学士会館まで行こうかと思ったけれど気が変わって靖国通りのパブ「8 taps」さんでパンクとギネスを飲んだ。本当に年々、春の一番最初に咲く梅が好きになる。
たまに自分の見たいものだけに時間を使うと解放感があるな。こういう時間を大事にしよう。














ピザ食べたい!ということで本郷のSupwe Pizzaさんへ。シカゴピザをたらふく食べたのち、神保町まで散歩。久々にすずらん通りの紅茶店TAKANOへ行く。1974年から営業している老舗で私が女学生のころからあるが、雰囲気はまったく変わらない。昔は喫煙可だったことくらいか。ここのセイロン・ストロングは第三の目が開くんじゃないかというくらい強くて好き。スコーンも美味しい。







仕事のあとイシイと神保町で待ち合わせて駿河台のピリピリさんへ。太田姫稲荷の向かいにあって窓からスルガダイニオイの並木や神社の緑が見えてよい場所。お料理も盛りが良く、お店をきりもりされているふたりもとっても感じが良くて楽しい時間を過ごした。久々にバカリャウのコロッケを食べた。名物のチキンの半身も美味しい。ESPARAOというワインのエチケットは醸造所の近くの芸術大学の学生のコンペで決めているのだそうだ。
女ともだちとわいわい行くのもいいな。




湯島天神ののち、本郷にある東京都水道歴史館へ。治水すなわち治世。江戸〜昭和初期のレトロな歴史資料や遺構もあり、思いのほかじっくり見学してしまった。
淀橋浄水場→新宿西口(新都心)→ヨドバシカメラなのかー!という気づきを得た。
御茶ノ水橋で補修工事のために露出している軌道敷の遺構を拝む。
三省堂に立ち寄り神保町の馬子禄(マーズルー)牛肉面で初めて蘭州拉面。さっぱりしていて滋味深くて毎日食べられそう。身体もあったまるし美味しかった。イスラムの影響を感じる内装も素敵だったな。蘭州市は回教徒の方が多いので使われているのはハラールビーフだそうだ。














今日は徒歩で新御茶ノ水〜駿河台下、シェアバイクで神保町〜竹橋〜半蔵門〜桜田門〜竹橋の皇居一周。「パレスサイクリング」とのことで日曜の10:00-16:00は車道が自転車に開放されている。みんなすごいロードに乗っていて、レースのパレードランみたいだった。
東京堂で買いそびれていた『デザインのひきだし』と『文字組デザイン講座』を買った。神保町で一休み。
バイクを返して歩いて小川町〜淡路町〜須田町〜秋葉原。末広町でまたシェアバイクを借り神田明神〜地元と千代田満喫コース。
帰りにLaCujiさんで一杯。学生の頃にお世話になっていた近所の飲み屋のママさんが施設に入られたということを知る。たぶん初めて顔をおぼえてもらった飲み屋さんだったんじゃないかな。お疲れさまでした。



神保町の米沢嘉博記念図書館へ。明治大学のライブラリーだが登録すれば一般の閲覧ができる。かなりなつかしい書籍の数々にくらくらしながらカタログを何冊か請求して複写をとらせていただく。
その後、市ヶ谷で👿関係のお友達4人でトルコ料理。最後に出てきたチーズを揚げてはちみつをかけたクネフェというデザートが美味しかったな〜

運動不足も甚だしいので乗れるときは自転車に乗ろう、ということで本日も南へ。ついうっかりまた神保町に行ってしまいそうになったので(結局行ったんだけど)小川町からさらに南下して大手町、大手門へ。お堀端でまったりと夕暮れを見る。東京のまんなかにぽっかりと森林があるなんて凄いことだ、と思ったら世界屈指のパワースポットとして最近は世界でも有名なんだそうだ。まあ、すごい人住んでるしな。円安のせいかもしれないが最近皇居周辺は外国人観光客も多い気がする。
竹橋から近代美術館のほうに登る気力はなくて、そこから神保町に引き返し、靖国通りにぶつかる直前にすずらん通りへ入る。連日涼しかったのにここにきて30度近くまであがったので結構な汗をかいたので今日もPaperback cafeでお茶。その後、ボヘミアンズ・ギルドでコーネルの画集でもあるかなと思ったが見つけられず。そのかわり『書票の世界』というエクスリブリスの本があって、いつか体系的に調べたいなと思っていたジャンルの本が出ていることを知っただけで収穫。
帰りは妻恋坂から秋葉原側に抜けて、先月オープンしたビアバール丸々さんへ。沼津、三島でやってらしたオーナーの3店舗目なんだそうで、食材も駿河湾のものがたくさんあって美味しそう。志賀高原のペールエール、ベアードのウィートキングエール、反射炉ビアのミニマルビターをいただく。ちょうどお客さんも落ち着いていて店長やフロアマネージャの方とゆっくりお話できて楽しかった。タパスの盛り合わせは880円で盛りもよく、静岡の野菜を使ったラタトゥイユなんて本当に美味しかった。その他のご飯も美味しそうだったので今度は友人を連れて行ってみよ。
先週の日曜はI氏と5km圏内をぶらぶらとする。
旅ベーグルさんでベーグルを買い
谷中の実家で猫と遊び、届けてもらっていたBBC SHERLOCKを回収し
汐見の図書館で本を眺め(I氏はCDを借りるのがブームらしい)
団子坂のカフェエスプレッソでお茶をする。(小さくてカジュアルな店なのだけどびっくりするくらい珈琲が美味しい)
その後神保町の文房堂でポスター用の額とマット加工をしてもらい、
三省堂で本を見て(ほとんどがシャーロック関係の本だけれども)
水道橋の「Frigo est」でビールを飲み(シメイのノベルティをもらった)
「海南鶏飯」で珍しくシンガポールスタイルのディナーをいただく。
「海南鶏飯」は東京でも珍しいくらい”現地風”な匂いのするレストランで
パクチーがだめな人は3分ともたないんじゃないかという雰囲気なのだが
出てくる料理はどれも美味しかった。
夏はエスニックに限る。
年末はシンガポールもいいなあ。

北の丸の科学技術館へ。
もりさんがオリジナルTシャツの展示即売会「T-SHIRTS LOVE SUMMIT(ラブサミ)」に出店しているので
遊びに行ってみた。北の丸の科学技術館は初めて行ったのだが
壁一面を埋め尽くすダビデの星にくらくらした。
ねえなんでこれ五芒星じゃなくてダビデの星なのでしょうか。
ユダヤのダイヤ商とか金融屋さんとかが寄付してるのでしょうか。
ラブサミはたいそう面白いイベントなのだった。
I氏はマウント・ラッシュモアの顔が「ローマの五賢帝」になってる
ローマ史マニアでないと笑えないようなイラストTと、
台風の進路図が描かれた科学T、もりさんの力作の和柄プリントTを購入。
わたしはタミフルの化学記号の描かれた科学Tをゲト。
そのまま竹橋を抜けて、レトロ建築を眺めつつワンピース祭で賑わう神保町へ。
ひょいと入った中華料理屋にまでワンピース限定メニューがあって
紙ナプキンとか、店員さんのエプロンもワンピースのイラストが入っていて感動した。
こういうのって地元の人とか出版社とか版権持ってる人とか
賛成する人とか反対する人とかを、ちぎっては投げしつつ
すごく大変な思いをしてやるんだろうなあ、とか思ったらなおさら感動するのだった。
Yahoo!ニュースに出てたけど、成功してるみたいでよかったな。(~2010年8月1日マデ開催)
夜は地元のビストロ「谷中SOIR」さんでで久々に外食。
ものすごいお手頃価格なのに上品で美味しくて(パンも素晴らしい)
これなら美味しいもの好きな女ともだちも気に入ってくれそうだ。

昼ごろに起きて、朝ごはんを食べ、Twitterでパンの話をしていたら
急にパン屋さんのまんがが読みたくなり神保町へ出かける。
神保町へはメトロで3駅。新御茶ノ水から歩いてゆく。
スポーツ用品店はシーズン中でセールということもあって混んでいる。
書泉、文房堂、三省堂をまわったのだが
お目当ての本が見つからず、そこから小川町、淡路町、須田町を通って
万世橋を渡り、岩本町の書泉へ。そこでお目当ての本を見つける。
昨日、NHK『ブラタモリ』の再放送で、かつて東京駅と同じ建築家によって建てられた
万世橋駅のことをやっていたので、煉瓦の壁を見つつ、かつて賑わったターミナル駅のことを思った。
秋葉原駅もどうせ改修するなら、万世橋駅を復元すればいいのに。
それからヨドバシの有隣堂も覗いて、タワレコで絢香と矢野顕子のCDを買った。
絢香はテレビで見て「すごいなあうまいなあ、でもなんか切羽詰った感じだなあ」と思っていたら
色々な事情で活動休止されるのですね。
放っておいても日本を代表する歌手になるだろうから、早いこと復活してほしいものだ。
矢野顕子は、ずっと食わず嫌いだったのだけど、新譜の『音楽堂』がとても良かったので。
それからMUJIで日用品を買って
広小路と不忍通りをいったりきたりしながら湯島まで歩いてメトロに乗って帰ってきた。
気づいたら、夜も10時前になっていた。

■ 谷根千界隈
もろもろ落ち着いてきて、あとはタスクをこなしていくだけ、という状況。
ようやく日曜くらいは近所に買い物に出たりできるようになってきた。
このところ谷根千は新規店オープンラッシュなので
路地に「あれ、こんな店あったっけ」などと言いつつ歩くのが楽しい。
■ 羽鳥書店まつり
詳細はリンクを参照していただくとして、
個人の蔵書 い ち ま ん さ つ をお寺の境内で大放出!というイベントが開催された。
主催者の古書ほうろうさん、お疲れ様でした。
とても良い本が驚くような値段で買えて大満足です。
わたしは精神分析関係、芸術新潮、美術手帖のバックナンバーあたりを購入。
I氏は料理関係が多かったものの、わたしが断腸の思いでリリースした本を拾ってたりして笑った。
我らは完全なる一般参加で、無邪気に「本すげー、本やすいー」と買い漁り
甘酒まで頂戴してニコニコと帰ってきただけだったのだが
Twitterやブログやらで準備が着々と進むのをハラハラドキドキしながら見ていたので
最終日、古書ほうろうのご主人に「もう本は出ているだけです」って、言われたときは、
ああ成功したんだ、って思って嬉しかった。(無責任に。)
古書ほうろうの日々録 羽鳥書店まつり
ナンダロウアヤシゲな日々 2010-02-11 「羽鳥書店まつり」を支える地縁と人の縁
■ パン
ちなみに、羽鳥書店まつりの会場「駒込大観音 光源寺」さんの向かいにある
「パリットフワット」という不思議な名前のパン屋さん。
ここの食事パンはずっしりと重く、粉の味がする。
レンジでチンした食事パンに、成城石井のマンゴージャムをつけて食べるのが
お気に入りだ。もちもちしててうまい。うますぎる。
パリットフワット
http://parifuwanet.web.fc2.com/
今、えりかさんからTwitterで「ほほかベーカリー」をオススメされたので
ちょっと神保町まで行って買ってくるわ。
神保町に古書店が集まるように、御徒町には貴金属商が軒を連ねていて、
質の良いものが手頃な値段で買える。
以前に目をつけていたところに再訪して、今回はじっくり商談。
しかし、どうもこれといったデザインがないなあと思っていたところ、
後 藤 係 長 が加工前の原型のサンプル帖を出してきてくれた。
ぴかぴかに磨かれた原型が1mmピッチでずらりと並ぶ様は圧巻で、
もうこれこのままでいいじゃんと思ったりもしたのだが、
あまりに色気がないのでミル打ちを施してもらい、シンプルに石を埋めることにした。
話を聞くうちにだんだん素材の硬度や加工技術の名前も覚えて、
適当にありものを買おうと思っていたのだが気づいたらセミオーダーになっていて、
しかも、なぜかセット販売されているものより高品質かつ安価で収まったのであった。
不思議…
とりあえず、貴金属相場によって明日には値段が変わるとか言われるけど
じっくり検討したほうがいい。(とくに指輪なんて数グラムだしな。)
で、ブランドにこだわらないのであれば、セミオーダーしたほうが楽しくていいです。
今度シルバーアクセもオーダーしてみよう。
■写真
トップの写真を入れ替えました。
http://3d-luna.com/
旅行記は実際に旅した日付で投稿しているので
photo journalのトップに出てこないのがわかりづらいかもしれないと思い
バナーなどを設置してみました。なんかHPっぽいな。
http://3d-luna.com/travel/iran/
今回のイラン旅行はデジタル一眼と標準レンズのみで行った。
いつもはフィルム一眼とコンデジを併用しているのだが
ひとつに絞ったおかげで機動力があがった・・・のは良いものの
とにかく撃っても撃っても弾がなくならない魔法のカメラなので
ついつい4000枚近く撮影してしまい、いまだ写真の整理がついていない。
早く紙に焼きたい・・・
■web
MovableType4.Xをお使いの方、ご存じかとは思いますが
カテゴリを並べ替えるプラグイン。
インストールが簡単でびっくりしたのでメモ。
http://www.h-fj.com/blog/archives/2007/08/28-114447.php
■映画
是枝裕和「幻の光」
身近な人が帰ってこない、という漠然とした不安をよく描いていると思う。
あいかわらずこの監督は光を美しく撮るなあ。
淡々としていておもしろくもないのだが、なんだかざわざわしたものが心に残った。
■本
Amazonの「おすすめ」は、手を入れると本当にびっくりするほど
的確なリコメンドをしてくれる。
そんなわけでAmazonから薦められた
カレル・チャペック『園芸家の1年』が読みたいのだが見つからず。
(絶対にチェコ版の『ボタニカルライフ』だ。)
でもなんだかAmazonで買うのも悔しいので、
明日、神保町に行って探すのだ。
M氏のお手伝いで朝からお出かけ。
所用は午さがりには終わり、ふたりで神保町のTAKANOでお茶して
文房堂で文房具見て、書泉でまんが見て、三省堂もぶらぶらして
という、高校生のころからまったく変わらないルートを歩いて
それから日曜5時に空いている居酒屋を探して
まだ明るいうちからビール!
(さすがにこれは高校生のころはやってなかったが。)
たまたま入った居酒屋は、ゴーストタウンと化している日曜の小川町にあって
すべての食べ物が300円前後、焼き鳥なんて1本80円~とかだったが
みんな出来たてで、熱いうちにサーブされて美味しかった。
ふたりで飲んで食べて2500円くらいであった。
スバラシー。
はやくに解散になったので、また部屋の片付け。
また本を40冊ほど見繕って古本屋に売った。
今回は漫画が入っていたからか、40冊で1000円ほどになったが
川上弘美の文庫を2冊買って売上げは半分ほどに。
ゐさんとも話していたのだが、こういう「捨てる」というのは
20代の頃はまったくといいほどやらなかったことだ。
ひと昔前は、とにかくコレクションして溜め込んでいく性質だったが
ここにきて何を捨て、何を残すかで、自分を彫りだしていく行為が
快感なのかもしれない。
それとは別としても、やはり収納スペースの7~8割の占有量におさえないと
どうも「詰め込んでる感」があって、片付けてもすっきりしない。
3月はユニクロの古着回収もあるし、まだ片付け月間は続きそうなのである。
3月1日から31日まで、ユニクロ全店にて「全商品リサイクル活動」を実施