Journal

Promare and Sake

Sさんにプロメア上映会をやっていただく。色彩の洪水と絶叫、熱量を感じる作品。まったく前知識なしで観たので、こんなに劇団☆新感線らしい作品だとは思わず、キャストを見てびっくり。中島かずき節はもちろんのこと松ケンの熱さ、早乙女太一の中性的かつ理性的な雰囲気、堺雅人の振れ幅が楽しい。ちょっとだけダレるなと思いつつ、それでも90分では短すぎるのだろうな。

その後、上野公園の桜を見つつ根津の坂の下のオリゼーさんで日本酒をいろいろ。亀泉と羽根屋が美味しかったなあ。楽しい時間はあっという間。