Journal映画読書

impressions

旅行から帰ったら親の仇のように仕事が。
ボスタスケテ。ボスケテー。
リバーサルの現像にも行けぬ。
■ works
告知サイト作成。
プロジェクトが始動。楽しみ。
vierge automatique(音が出ます)
いやしかし、相変わらずFlashというソフトには慣れることがない…。
■ recycle
ユニ黒にてリサイクルする服を選定。
意外と持ってるユニ黒の服…。
旅行前とかに買いたくなるんだよなあ。
もったいないけど、着ないより、捨てるより良いだろう。
商品回収の後、状態のよいものは難民キャンプにも送られるとのことなので
着なくなったユニ商品があれば、店頭に持ち込めば受け付けてくれるとのこと。
とはいえ9/30までなのだが…(次回は2008年3月)
くわしくはこちら
■ books
まだ頭がバカンスモードなので軽いものばかり。
・いとうせいこう編集 『planted』 #5 (毎日ムック)
今回はキノコですぜ!>海さん
・散歩の達人 谷中・根津・千駄木(交通新聞社)
おなじみイリアスさんも紹介されてます。
しかし知らない店が増えたなあ。
・武富健治『鈴木先生』(双葉社)
なぜか職場で大流行中
・石川雅之 『もやしもん 5』(講談社)
4巻よりおもしろかったよ。
でもなんでゴスロリなのか…
・宮部みゆき『火車』 『理由』(新潮文庫)
飛行機の中で一気読み。『火車』のほうが面白かった。
宮部作品の中ではbest3に入るかも。
■cinema
・C・イーストウッド 『真夜中のサバナ』
ボスに借りた。
変人ばっかりでてくるんだが、全員実在ってのが凄い…
・瀬々敬久 『エロス番長 ユダ』
ああ、何本かしぶとく観続けたが、
あたしこの監督ダメかもしれん…
映像は悪くないが、ホンがつまんねえ。
■ yumbo
散歩の途中。
「あ。●●●の小旋回型油圧ショベルだ」と
ショベルのほうに目がいった私だったが(それもどうかと。)
高感度いきものセンサー搭載のI氏は目ざとく発見した。

ん???

お仕事、お疲れ様です…!!!

impressions” への7件のフィードバック

  1. 「火車」希琳も読んだ!
    宮部みゆきの本の中ではこれが一番好きかな。
    全部読んだけど、この人の本は面白いねえ!
    猫さん、面白すぎる・・。笑

  2. ムホッ、『planted』 #5気になるわー。
    表紙のデザインがなんだか可愛いね。

  3. >tanquerayさま
    「俺のユンボ」ってかんじよねw
    >希琳ちゃん
    この人の、なんか日本語に飢えているときに
    すごくクるんだよ。
    あたしはフランスの病院にカンヅメされているとき
    病院の図書館で「龍は眠る」を掘り出して
    読んで号泣した記憶がある。
    日本語が、水みたいに入ってくるからかな。
    >海ちん
    planted、毎回ロゴ変えたり、気鋭のAD使ったりして
    いいよねー。
    こういう雑誌がちゃんと5号まで続いているのが、たのもしい。
    >hiyoro
    君は猫を飼うほうだろう!!!
    しっかりせい。

  4. さりげなくもやしもんが入ってるのがいいね。
    猫は出来すぎやね。

  5. >J’zBARさま
    でも、どうみても自発的に座ってましたよ。
    もやしもん、今回は面白いですね。
    やっぱり学園祭モノが楽しい。

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