タグ: 新橋

  • Beer in Shimbashi

    Beer in Shimbashi

    仕事あがりにイシイと新橋へ。ビアライゼさんに行ったら団体客が盛り上がっていて声がまったく聞こえないくらいの盛況ぶりだった。

    2件目はいつものクーパーエール。ここは落ち着く。帰り、日比谷を目指したつもりがなぜか霞が関に出てしまい、レアンドロ・エルリッヒの雲と突如地下鉄の通路に現れた幾何学模様を拝んで帰った。

  • Sake at Shimbashi

    Sake at Shimbashi

    イシイと新橋の信州おさけ村で待ち合わせ。当たり前のようにきむらさんがいて笑ってしまった。雷電と大信州をいただく。イシイは自販機で小川軒のレーズンサンドを買っていた。

    あぶり清水で串。

  • Beer, Aburi at Shimbashi

    Beer, Aburi at Shimbashi

    Pと新橋。久々にドライドックへ。その後炙り清水という人気店で肉を食べ、最後は最近お気に入りのCooper Aleさんへ。窓から酔客を眺めていたが新橋は驚くほど外国人が少ないという気付き。さすがに難易度が高いのだろうか。

  • Kabuki Next and Med Cuisine in Ginza

    Kabuki Next and Med Cuisine in Ginza

    歌舞伎NEXT『朧の森に棲む鬼』おかわり。今回は友人のつてで後援会のチケットを譲っていただいたのだがまさかの一階6列目の花道の横。ちょうど役者さんの立ち位置の真横で、こまかな表情までよく見えた(宙乗りは前回の二階席のほうが良く見えたが)。二階席からは見えない演出がたくさんあったんだなあ。前回は幸四郎ライと市川染五郎さんの親子対決だったが、今回は尾上松也ライで右近さんとの音羽屋コンビを堪能した。

    アフターは銀座の雑居ビルで中近東料理。エジプトのワイン美味しかったな。

  • Kushiyaki at Shimbashi

    Kushiyaki at Shimbashi

    前のプロジェクトでご一緒だった女子と新橋のろっきーで会食。なんだか随分良い方向にキャラ変したなあと思ったが納得の理由があった。カフェでプリンと珈琲飲んで解散。

    帰宅後、いろいろ調べ物をする。

  • Panasonic Shiodome Museum

    Panasonic Shiodome Museum

    ぐるっとパス④

    汐留美術館に行ったものの16時まで入れまてんと言われて旧新橋停車場・鉄道歴史展示室で時間をつぶす。新橋停車場は1872年に開業。1914年に旅客ターミナルの機能が東京駅に移ると烏森駅が新橋の名前を引き継ぎ、ここは貨物専用駅として汐留駅に改称したとか。ややこしい。この建物は2003年に再建されたが現在プラットフォームは回収中。ゼロ地点の標識もひっそり。ブラタモリで放送されるまでこんな施設があることも知らなかったけどようやく行けた。

    展示室では鉄分高めのブルートレイン特集。勁文社の鉄道大百貨シリーズの「ブルートレイン同乗記」が面白かったな。鉄道写真家にとってヘッドマークの有無というのはとても大事なことなのだということを学ぶ。なにかと「ヘッドマークがかっこいい」とか「ヘッドマークがなくて悲しい」と書いてある。

    パナソニック汐留美術館。パナソニック4階にある美術館。フランクロイドライト展は大盛況で、予約制になっているものの大混雑だった。同じ企画展を去年、豊田市美術館で見ていたこともあり早々に諦め、所蔵品のルオーの作品だけじっくり鑑賞して退散。

    それにしても、本来なら近美か都美でやってもいいくらいの展示ボリュームなのでパナ美のスペースに詰め込むのはさすがに無理があると思う。

    帰りは銀座まで歩きLUMINEやマルイを見るも特に買うものもなし。二重橋前から帰る。

  • Yamanote Museum Hopping

    Yamanote Museum Hopping

    岐阜から羽室さんが遊びにきてくれたので美術館ツアーを開催することに。2500円で都内の文化施設にあらかた入場できる「ぐるっとパス」がちょうと1月31日まで発売していたので有効活用すべく行程を組んだ。三館踏破するだけで元がとれるのだ。

    まずはそらさんの今回のメイン松岡美術館へ。白金台の自然教育園の近くにあり館内も明るくて素敵な空間。オリエント〜シルクロード〜ヘンリー・ムーアまで各種彫刻が揃っていて楽しい。今回の企画展『アメイジング・チャイナ』は中国の超絶技巧全開だった。まずは時代を覚えるところから…

    せっかく白金まで来たので旧公衆衛生院へ。今は港区の郷土資料館になっているが建物のみどころが多い。なかでも講堂はお気に入りだ。昭和初期、内田祥三の建築。ロックフェラーの寄付もあったからか空襲でも焼け残っている。

    目黒までタクシーで出てAnna’s Kitchenでランチ。ロシア料理店ということになっているけれどウズベク料理もジョージア料理もある。エストニアビールとジョージアのワイン、アルメニアのザクロワインを頼む。フードは今話題の?プロフとラグマン。いずれもウズベク料理を頼んでしまった。プロフはピラフのことだろうな。クミンと羊肉の炊き込みご飯という風情で美味しかった。厨房、ホールの人もお客さんもロシア語圏の方のようだったが楽しく暮らせているといいなと思う。

    地下鉄で六本木一丁目まで。住友コレクションの泉屋博古館東京。駅からひたすら泉エスカレーターで山の上にあがったところにある。今回の企画展は漆芸『うるしとともに』。しかし日本美術は漢籍、能、歴史全般の素養がないと元ネタがわからず見るたびに不勉強を嘆く。英語解説ではjapanではなくUrushiと表記されていた。

    博古館からほど近い大倉集古館。アメリカ大使館の前に突如中国古典様式の建築が現れる。建築家は伊東忠太。企画展は『春』で岡倉天心の大作「夜桜」が見事だった。内装も豪華だし、裏の霊南坂沿いのオークラのお庭にも石像や青銅の灯籠がごろごろ置いてある。梅、初観測。階段の獅子がかわいい。

    最後は虎の門を経由して新橋まで歩き、工さんで焼き鳥とワイン。大満足の1日だった。

  • Yakitori and Wine in Shimbashi

    Yakitori and Wine in Shimbashi

    イシイと新橋へ。工さんで焼鳥。ジョージアのナチュラルワインがあるのがさすがすぎる。食べに食べてから通りかかったパブへ。新橋はすっかり人が戻っていた。

  • Shimbashi-Odaiba-Shimbashi

    Shimbashi-Odaiba-Shimbashi

    聖飢魔IIファンイベでお台場のZeppへ行く前に新橋のCent grammesさんでランチ。人気店なのもうなずけるクォリティ。ランチのワインが無料なのも嬉しい。

    その後、駅ナカにできた伊勢角さんのタップルームで定番のエールと「ねこしかしんじられない」を。さらに信州お酒村まではしごしてしまった。

    イベント後は再び新橋の百薬さんへ。外の炬燵席しか空いてなかったのだが料理がすごい速さで冷めていくので長居せず退散。でもまあいつ来ても不思議な立地ではある。

    ねこしかかたん

  • ハケンアニメ!

    ハケンアニメ!

    イシイと銀座の東映で『ハケンアニメ!』。いい映画で制作関係に関わったことがある人なら泣くポイントがいくらもあるけどブラックだなあという印象も拭えない。そのあと一気に原作も読んでみた。『メタモルフォーゼの縁側』では大事なシーンがばっさり切られたことに憤慨したが、こちらは主人公をひとりカットするくらいの大手術が成功していて良かった。

    その後、SAPPOROのTHE BARでビールを飲み、新橋へ。ビアライゼさんで飲んでいたらM時代の同僚きっしーとばったり。嬉しい再会だった。

    THE BAR
    ビアライゼ

    帰りはぶらぶら二重橋前あたりまで歩いてから帰宅。

  • Beer and Sake at Shimbashi

    Beer and Sake at Shimbashi

    イシイが新橋まで来てくれたのでビアライゼさんでビール、そののち烏森神社の参道にある百薬さんへ。ここは立地も最高なのだが店員さんがみんな本当に感じがよくて好きだ。お酒が好き!というのが伝わってくる。

    帰りに烏森神社にお詣り。

  • Beer at Shinbashi

    Beer at Shinbashi

    今の職場で初!の同僚と飲み会。新橋の工さんで楽しく飲んだ。

  • Shimbashi

    Shimbashi

    仕事上がりにイシイが新橋まできてくれたので「工」さん初訪問。内装からしてふっつーの焼鳥屋に見えるのだが、お通しからして様子がおかしい。レバーペーストやパテカンの盛り合わせも素敵。ワインも国内のヴァン・ナチュール中心で面白い。2軒めは先日行ったばかりのサケトメシトさんへ。ソ連時代のグルジアのブランデーなんというものを見せてもらってびっくりした。新橋は本当に成熟しているなあと思う。

  • Aku-cine Mass Inculation in Tokyo Garden Theatre

    Aku-cine Mass Inculation in Tokyo Garden Theatre

    聖飢魔IIの35thl+でコロナ禍でできたばかりのガーデンシアターへ。四階席まであるだろうか、めちゃくちゃ大きいのに音も良いし照明も素晴らしい。ここでアコギで立ち向かう聖飢魔II面白いな。国際フォーラムよりも大きいのにまだフルで客を入れたことがないんだそうだ。かわいそう。久々に旧知の友人とも会えて嬉しい一日。終演後は春原さんときゃめさんと新橋のサケトメシトさんでご飯。アルメニアンブランデーのアララトも飲めて大満足だった。

  • Beer Hall in Shimbashi

    Beer Hall in Shimbashi

    仕事あがり、イシイが虎ノ門まで来てくれたのでCBM〜ビアライゼ。新橋のビアホール、なんていい雰囲気なんだろうと思う。その後、いい気分で大手町まで歩く。お濠には浚渫船が出ていた。

  • Fantasy

    Fantasy

    同僚の人に連れて行ってもらった定食屋、店に入ると車椅子の90歳くらいおばあちゃんがテレビみてて、大将も女将さんも配膳やってるおにいちゃんも気持ちいい接客でお客さんもニコニコしてて、ビル街の隙間にあるのに昼の日差しが古い化粧硝子を通して燦々と降り注いでて夢のようで
    「あまりに昭和だった。あれは幻だったんじゃないか。次行ったら跡形もなくなっているんじゃないか」
    と後輩ちゃんに話したら
    「空き地に彼岸花咲いてますよ、きっと」
    って言われて一気にホラーになった。

  • Taiwanese Noodle in Shimbashi

    Taiwanese Noodle in Shimbashi

    仕事終わりにイシイと合流して新橋の台湾麺線さんへ。マダムが面白い人で「ダンナはウイスキー好きなんだけどさあ、わたしよくわかんなくて」って言いながらKAVALANをトリプルショットくらい入れて800円で出してたのが面白かった。

  • Bar Hopping in Toranomon Shimbashi

    Bar Hopping in Toranomon Shimbashi

    勤務後まっすぐ家に帰ってしまう日が続いていたのだが初めて職場の近くで飲んだ。元上司がこちらまで来てくれたので虎ノ門横丁でクラフトジン〜si si 煮干啖〜クラフトビール、からの新橋の渋い音楽バー。マスターはリリー・フランキーから毒を抜いたみたいな風貌で、にこにこ音楽の話をしていて楽しかった。

  • Maaya Sakamoto, Sake in Shinbashi

    Maaya Sakamoto, Sake in Shinbashi

    坂本真綾さまのイベント@Zepp Diver City
    この人の安定感ってなんなんだろうな。いつでも完璧(じゃないのかもしれないけど、少なくとも私には完璧に見える)。上振れすることはあっても、ダメなときがまるでない。これは本当に凄いことなんじゃないかと思う。

    のち、新橋の野崎商店で日本酒。ZEBRA、一白水成などいただく。PのたのんでいたMariが最高に美味しかった…

  • Friend from Taipei in Shimbashi

    Friend from Taipei in Shimbashi

    台北から友人Lさんが。第一ホテルに泊まっているというので、ホテルまで迎えに行く。今年はじめてのクリスマスツリーを見た。そのままCooper Alesさんでビール、ビストロ魚金さんでお食事。気づけば新橋は魚金だらけになっていたが、人気があるのも頷ける(個人的には和食形態よりもビストロのほうが好きだ)。

    それにしても今週のわたしの新橋飲み率がすごい。

    Lさんは台湾国籍なのだが、おばあさまが日本にお住まいだったとかでほぼ完璧な日本語を話す。台湾の注音記号の話やコスプレ、霹靂の話などいろいろ聞けて楽しかったなあ。