Journal音楽

OOFUJITSUBO in BPI

今年もよみせ通りのわくわく大感謝祭にオオフジツボが来てくれた。イシイたっての願いに応えていただいた。特に今年は店舗が狭くなってしまってもう無理かと危ぶまれたが、のだやさんのご好意でスペースをお借りできたのは本当にありがたい。

ライブには両親、伯父伯母、たくさんのご近所さまたち、その後の打ち上げには友人TさんKさん、アメリカから一時帰国中のVirginiaそしてお久しぶりのMat、あやさん、Morganさんも。特に、MatはBig Bridgesのアレンとどうも仲がよさそうだなと思っていたのでその話をしたら「え〜、ここに連れてきたことあるよ!」と言われてびっくり!世間は狭いなあ。

うちあげで聴いた「Shrine, Lighthouse and the grass」は素晴らしかった。そのあとかっぴーとセッションしたリベルタンゴもなのはなもスペインもとてもよかった。

オオフジツボは「音楽で心がふるえるというのはこういうことだ」と思わせてくれる大切なバンドだ。