カテゴリー: Music Art Work

  • みとせのりこ『SilentSongs~Noriko Mitose Art Works Best~』

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    SilentSongs Special Site

    【制作メモ】
    みとせさんもアーティストのイメージに近い選曲だとおっしゃっていたが、私も僭越ながら自分の作風で撮影させていただけたのではないかと。

  • Trinite『月の歴史 Moons』

    moons
    架空映画音楽を孕む妖しく美しい偽りのようなカルテット、Trinite。

    「2ndアルバム『月の歴史 Moons』は、引き合う月と地球の関係をメタファーにして、誰かと誰かとの関わり方を見守るアルバムです。
    その「誰か」は、家族でも、恋人でも、友人でも、見ず知らずの人でもかまいません。「月」はあなた自身、わたし自身であり、「歴史」は生きている日々の記憶です。

    shezoo」

    写真およびアートワークを担当させていただきました。神秘的な映像が浮かんでは消える美しいアルバムです。

    詳細はこちら

  • オオフジツボ『耀の遠心』

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    作品詳細

    【制作メモ】
    北海道ツアーに同行したときに、スタッフのSさんに連れて行ってもらったモエレ沼公園で撮影。これはオブジェではなくただの水道栓だと思われる。

  • みとせのりこ『LoveSongs~Noriko Mitose Heart Works Best~』

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    LoveSongs Special Site

    【制作メモ】
    スタッフ全員でLove Songsとはこういうイメージであろうか…と模索しつつ撮影した作品で思い出深い。

  • Blueberry&Yogurt+藤野由佳『螺子巻く夜の記憶』

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    ボーカリストRitaさんとコンポーザー・アレンジャー内山利彦さんのユニット、
    Blueberry&Yogurtと藤野由佳さんの共同プロデュース
    スチームパンクをイメージしたコンセプトアルバムに
    アートワークで参加。
    写真作品を3点提供しています。

    「螺子巻く夜の記憶」特設サイト

  • みとせのりこ『Nostalgia~Noriko Mitose Retro Works Best~』

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    Nostalgia~Noriko Mitose Retro Works Best~ 作品詳細

    【制作メモ】
    撮影を担当。めずらしくスタジオでの撮影。またLightroomによる現像も現像時点で色調整を行うのは初めてという初めてづくしだったわりにみとせさんヘアメイクさんのご尽力でとても素敵な作品に仕上がったと思う。レトロなイメージということで1950年代を思わせるような着彩にした。

  • オオフジツボ『夕暮れの声』

    夕暮れの声

    オオフジツボとリタ ミニアルバム『夕暮れの声』

    音の海を漂う。夕焼けに光る記憶の断片
    最強アコースティックトリオバンド・オオフジツボと、深く激しく、演じるように歌うヴォーカリスト リタとの待望のコラボレーション。このアルバムのためのオリジナル曲を、完全新録。

    【制作コメント】
    ジャケット・ブックレット写真、アートディレクションを担当。
    撮影はチュニジアの新年の浜辺にて。
    ヴォーカルのRItaさんには、この写真からインスパイアされて「凪の旅路」の歌詞を書いたと言っていただけて嬉しかった。

  • オオフジツボ|「夢のあと」

    オオフジツボ 2ndアルバム 「ゆめのあと」
    オオフジツボ 2ndアルバム 「ゆめのあと」

    オオフジツボ 2ndアルバム『夢のあと』のジャケット写真を担当しました。
    藤野さんから「アイルランドの古戦場のイメージ」と聞いて
    行ったことがなかったのでたいそう悩みましたが、こちらが表に採用され
    裏はヒエロポリスと猫の写真を使っていただきました。

    本当に大好きなバンドなので、こうして参加できて本当に嬉しかった1枚。

    http://tsuboy.internet.ne.jp/oftb/release.html

  • みとせのりこ|「crochet」

    crochet
    crochet

    みとせのりこさんのワークス集。
    都内スタジオにて撮影。スタジオで撮影するのが初めてで、
    戸惑いつつも自然光の多いハウススタジオだったので救われた記憶が。
    個人的にはブックレットのブツ撮りで、みとせさんの私物に萌えた記憶。
    作品について

     

  • kirche|「Schwarz Nacht」

    Schwarz Nacht
    Schwarz Nacht

    某無人島にて撮影。
    ものすごくいい天気でピクニック気分のロケで楽しかった。
    旅をつづけるロマのイメージで、kircheにしてはワイルドなショットが多い。
    楽器を弾いたほうがリラックスできるだろうということで、展望台で
    プチライブになってしまったのがいい思い出。
    作品について

     

  • kirche|「唄は語り継がれる」

    唄は語り継がれる
    唄は語り継がれる

    都内某所にて撮影。
    個人的には「数百年後の遺跡」というような裏テーマがあって、トラッドな
    音楽性とは裏腹に、近代的な建築のなかで撮影をした。(あまり写ってないけど)
    ジャケットは楽器の直線的なところと、手や服の曲線が作る陰影が気に入っている。
    作品について

     

  • kirche|「Coloured Water」

    Coloured Water
    Coloured Water

    kircheのファーストアルバムのCD化ということで、
    ジャケットとアートワークを担当させていただいた。
    都内某所でのロケ。
    人物ふたりというのは人物を撮り慣れていない私には難易度の高いオーダーだったのだが、
    これはカメラを意識せず、ふっとこちらを向いたような自然な視線と、
    遠くを見るふたつの視線のおかげで画に拡がりが出て好きな一枚。
    作品について

     

  • kirche|「Pleiades」


    「Pleiades」
    kirche セカンドフルアルバム「Pleiades」

    kircheは、わたしが高校生のころに井の頭公園でたまたま通りすがりに見て
    ライブに行き始めたバンドだった。それから信じられないような奇跡が重なって
    CDジャケットのお話をいただいた。
    とにかく一緒にお仕事ができるのが嬉しくて、あまり深く考えずに
    出たとこ勝負で撮影にのぞんでいたのではないだろうか。
    今思えば、フィルムやカメラももっとマシなものがあったろうに、と思うが
    デザイナーさんの腕により、美麗なジャケットに仕上げていただいた。
    ブックレット内も、モノクロの写真を使っていただいている。
    作品について