WordPressのプラグイン「Elementor」便利なのでWEB操作に慣れない方へのサイトで頼りがちなのですが、しょっちゅう500エラーで更新できなくなるのが悩ましい。
500エラーが出た際の解決方法としてWAFの無効が一般的のようですが解決せず、プラグイン「WP-Optimize」のインストール>データベース>すべての投稿リビジョンをクリーンにチェック>[最適化を実行]を押下 で解決。
WordPressのプラグイン「Elementor」便利なのでWEB操作に慣れない方へのサイトで頼りがちなのですが、しょっちゅう500エラーで更新できなくなるのが悩ましい。
500エラーが出た際の解決方法としてWAFの無効が一般的のようですが解決せず、プラグイン「WP-Optimize」のインストール>データベース>すべての投稿リビジョンをクリーンにチェック>[最適化を実行]を押下 で解決。
WordPressのプラグインThe Event Calendar、All-In-One Event Calendar亡き今、イベント関連のプラグインではこれが一強らしい。
ということで依頼を受けてインストールしたものの、「前のイベント」「後のイベント」のページネーションリンクが効かない。URLを観てみると、URL内に日本語が入ってしまっている。
これはどうもリンク構造と翻訳の問題らしく、Gemini先生に聴いてみてテーマ内のfunction.phpにリンクを翻訳しないコードを書いてみても解決せず。結局パーマリンクを「月と投稿名」(https://hogehoge.com/2026/01/sample-post/)から基本(デフォルト:https://hogehoge.com/?p=123) にしたところ解決。
これにともない、リダイレクト処理が必要になりプラグイン「redirection」をインストールすることに。

直島の写真をあげたら友人知人から直島への渡航計画について相談されたので備忘録をしたためておきます。週末に行かれる方のご参考まで。私は日曜に高松築港→直島宮浦港→岡山宇野港→岡山駅という移動でした。平日はもう少し落ち着いてるかも。
・まずはBenesse Art Siteのアプリをダウンロードする(時刻表、チケット予約など)
・時間予約制の美術館は1ヶ月以上前から予約したほうがよい
・地中美術館は1ヶ月前でも希望時間取れなかった。予約状況が○になってても油断せず詳細ページを見るべし
・高松から直島へは朝いちばんのフェリーがおすすめ
・高松築港では40分前からチケット販売。結構並ぶ
・朝イチで島のロッカーは瞬殺される
・フェリーを降りたらまずは「海の駅」へ。ここで地図を入手。ℹ️で効率の良い回りかたを相談するとよい
・杉本博司の「時の回廊」はお茶とお茶菓子が付いてるのでおすすめ
・島内の移動は電動チャリ最強
・瀬戸内芸術祭期間内は町営バスが時計回りと反時計回りで運行。週末は完全にパンクしていて待ってても乗れないかも
・時間と経済が許すなら島内のホテルに泊まればシャトルバスが利用できるのが最高だけど夜は退屈という噂。飲むなら高松
・帰りに岡山へ渡る方は宇野港から岡山駅まで1時間かかるので注意。高松築港とは全然違う。市内へは特急バスが便利
・9月いっぱいは美術館間の徒歩移動は考えない方がいいかも(山です)
色々面倒ですが、それでもやはり行く価値はあるなあと思ったので、行かれる方はぜひぜひ瀬戸内芸術祭を楽しんでくださいませ〜



2024年12月7日、MacBook proが突然強制終了を繰り返すようになった。Wi-Fiが接続不可になっており、設定>Wi-Fi、設定>ネットワークを表示しようとしてもクリックできない(クリックできても設定画面が表示されない)状態。しばらくすると強制再起動される。
対応は以下
最終的にはモニタ(LG 32UN880)のドライバー?が古かったようで以下3点のインストールで一時的に再起動が止まった。
https://www.lg.com/jp/support/product-support/cs-32UN880-B.AJL
しかしながら、1時間ほどの使用で再度強制再起動が。今のところ原因不明。
macOS Sequoiaの既知のバグか?
https://www.drbuho.com/jp/how-to/macos-sequoia-issues
SEL24105Gを落下により破損。旅行中ではなくてよかったがフィルター部分を粉々にしてしまった。末広町のSONYのサポートセンターに持ち込んで翌営業日にはSNSにて見積もり受領。見積もり了承の返信日含め5営業日で修理完了のお知らせをいただいた。
破損したフィルターの取り外し、フィルター取り付け部分の変形、前玉レンズの汚れのため該当部分の交換をし以下のような修理代となった。
対応も梱包も丁寧で日本のメーカーってやっぱりいいなあとしみじみ。

先日、手が滑ってWordPress用のDBを過去のバックアップで上書きしてしまった。3か月分の記事が消えて一瞬無になったものの、調べてみるとバックアップオプションに加入していなくても有償でバックアップを提供してくださるとのこと。さすが。
問い合わせフォームから必要事項を記載して依頼をすると、あとはメールで下記のようなやりとりが発生する。
ロリポップ側から振込が確認されると、半日ほどでサーバ上に/service-backup/というフォルダが作成され、その中にバックアップファイル「LA00000000-dataabase名_yyyymmdd_hhmm」というファイルが格納された。
しかし、その後が問題であった。
そもそもバックアップファイルに拡張子がない。これって sqlなの? ということで冒頭の一部分をコピーしてGeminiさんに聞いたところ「おそらくMySQLのダンプデータで、拡張子は.sqlでしょう」とのこと。
まずロリポップFTPからダウンロードしようとしてもできない。パーミッションを変えてもだめ。仕方ないのでファイル名のあとに一時的に拡張子「.sql」を付与したところダウンロードできた。
次に、ロリポップ管理画面で新しくデータベースを作成、phpMyAdminにログインして、とりあえずダウンロードしたファイルをインポートしてみた。「インポートは成功しました!」と出るものの、新規作成したDBの構造は空のまま。
しょうがないので、phpMyAdminの「操作」から、過去のデータに上書きしてしまった旧DBの「構造とデータ」を、新DBにコピーした後、バックアップデータをインポート。
すると、新DBにバックアップファイルのデータが無事にインポートされた。素人がどうにかこうにか復旧した手順なので、きっともっとスマートな方法があるに違いない。
2024年の2月あたりから、ロリポップのライトプランでもデータベースを複数作成することができるようになったらしいのでこれを機に5.6だったMySQLを8にバージョンアップすることに。
こちらを参考にさせていただきました。
ロリポップ・データベース(MySQL8.0 (← 5.7(5.6)バージョンアップデートの手順

1990年代に撮影した写真のカラーフィルムをスキャンしてみたところ、激しく黄変していました。四半世紀以上経つのだからしょうがない……と思いつつ、せっかくのデジタルデータなので脳内の思い出をたよりに補正していこうと思います。
カラーフィルムの黄変については皆さん苦慮されているようで、NIK CollectionやFotorなどのアプリケーションで試行錯誤を重ねられているようですが、今回は「Photoshop 2022を使ってさくっとやりたい」ときに使えそうなソリューションをふたつご紹介します。
補正するのはこの写真です。全体的に黄色くなっており、黄砂が吹いているようですね。
フィルター>ニューラルフィルター…>右側のパネルから「カラー化」を有効に>OK


ボタンひとつでここまでもって来てくれます。画面の大部分を占める空が青くなっただけで「おお!」と思うのですが、よく見ると冬で葉を落としているはずの木々がかなり緑になっていたり、手前の川の浅い部分、本来なら水が流れている部分は砂が露出したようになり、奥の建物の屋根のオレンジはだいぶ彩度が落ちていますね。これはもう元の写真と記憶を頼りに修正するしかありません。色別にも得意不得意があるようで、とくに赤い色がポイントで入っているような場合はグレーにされてしまうことが多いです。画面内に赤が入っている場合は要注意です
細かくRGBを調整していくのが一番ですが、今回は大量に処理したいということでトーンカーブパネルを使ったもっとも速い方法でやってみます。
まずはトーンカーブパネルを出します。イメージからでもいいですし、調整レイヤーを使ってもいいでしょう。
上図で赤く囲った部分にあるスポイトのうち「黒」と「白」を使います。
まず、トーンカーブパネルのスポイト「白」をクリックしたあと、写真の最も明るい(白い)部分をクリックします。
次に、スポイト「黒」をクリックしたあと、写真の最も暗い(黒い)部分をクリックします。
スポイト「中間色」は混乱するので使いません。写真のどの部分をクリックするかでコントラストや色調が変わってきますので、もっとも自然に補正されるポイントを探していきましょう


ニューラルフィルターと違い、枯れ木は枯れ木のまま茶色く、川の手前の部分にも水が流れていることがわかります。ただし常緑樹の彩度は低く、ここからRGBのグリーンを調整する必要がありそうですね。
今回は数秒でできる補正方法をご紹介しましたが、大量の写真を少しでもマシな状態でシェアしたい! という場合にご活用ください。もちろん、印刷したりウェブサイトに掲載するような写真の補正としては不十分ですので、あとはトーンカーブでRGBを細かく調整するなり、マスクをかけて細かい部分を補正していきましょう。
ミュージシャンのサイトを作成していると、必ずディスコグラフィーを作りたいという場面に遭遇します。要件は以下の通り
イメージはこんなかんじ。Discographyではないですが「Theme」というカテゴリーに関連づけられた投稿のアイキャッチが時系列順に正方形で並んでいます。

今まではNewpost Catchというプラグインにお世話になっていたのですが、デバイスの解像度があがってきた昨今、thumbnailサイズの画像しか取得できないのは厳しい。というわけでWP_Queryを使った方法で実装してみました。
WP Codeというコードをスニペットとして登録、ショートコードとして本文に埋め込めるプラグインを使用します。
WP_Queryで以下を作成し、WP CodeでCode Snipetを新規作成し、コードを入力します。そこで生成されたショートコードを本文の表示したいところに挿入すれば、サムネイル集が好きなところに表示できるようになります。
<?php
$args = array('posts_per_page' => -1, 'orderby' => 'date');
$query = new WP_Query($args);
$query = new WP_Query( 'cat=492' );
?>
<?php if( $query->have_posts() ) : ?>
<ul class="list-gallery">
<?php while ($query->have_posts()) : $query->the_post(); ?>
<li>
<div class="thumbnail"><a href="<?php the_permalink(); ?>"><?php the_post_thumbnail('medium'); ?></a></div>
<div class="title"><a href="<?php the_permalink(); ?>"><?php the_title(); ?></a></div>
</li>
<?php endwhile; ?>
</ul>
<?php endif; ?>
<?php wp_reset_postdata(); ?>
$args = array(‘posts_per_page’ => -1, ‘orderby’ => ‘date’);
posts_per_pageを-1にすると上限なく表示できる…はずなのですが、ダッシュボードの表示件数に依存してしまいます。
orderbyをdateにすると投稿日時順(昇順)で並びます
$query = new WP_Query( ‘cat=492’ );
cat=のあとにカテゴリーIDを入力することで特定のカテゴリーのアイキャッチだけひっぱってこれます
<ul class=”list-gallery”>
画像をグリッドで並べるのに使うクラス
<div class=”thumbnail”>
画像の大きさを制御するのに使うクラス
CSSはこんなかんじで可変のグリッドにしています(CSSは得意ではないのでもっとすっきりした方法があると思いますが)
ul.list-gallery{
display: grid;
grid-gap: 10px;
overflow: hidden;
grid-template-columns: repeat(auto-fill, minmax(250px, 1fr));
list-style:none
}
.list-gallery li {
margin-right:10px;
}
.thumbnail img{
width:250px;
height:250px;
object-fit: cover;
}
WordPressのダッシュボードに「サイトヘルスステータス」なるものがある。今まで気にもしていなかったのだが、なんとなく開いてみたら致命的なエラーが出ており、そのうちのひとつに「データベースが古すぎます」とある。
よく読んでみると、最新版のWordPressのデータベース要件はMySQL5.7以上推奨。ロリポップが提供している最新版が5.6なので、アップデートしたところで推奨環境には届かないのだが、5.1よりはマシでしょう。ということで、確認しつつ3回くらいバックアップを取り、念には念を入れてDBをエクスポートし、phpのバックアップもとって、いざ。
なぜそんなにびびっているかというと、ロリポップのライトプランはデータベースがひとつしか作成できないため、現在使用中の5.1のデータをエクスポートしてから一度「削除」し、5.6を「新規作成」してインポートする、という取り返しのつかない工程が入ってくるのだ。エクスポートに失敗していたら詰むので、もしこれを読まれている方がいらしたら、念には念を入れて対応されたし。私はこちらのサイトを参考にしました。ありがとうございます!
工程をざっくりまとめるとこんなかんじ
動きはかなり軽快になったのでやる価値はあるのではないかと。
Elementで「Sydney Portfolio」のウィジェットを挿入し、固定ページを更新しようとしたら画面がまっしろに。その後、管理画面に入るも、下記のような致命的なエラーが出ているという警告が。
Fatal eFatal error: Uncaught TypeError: call_user_func_array(): Argument #1 ($callback) must be a valid callback, class “sydney-toolbox” not found in /home/public_html/surcp.org/wp-includes/class-wp-hook.php:303 Stack trace: #0 /home/public_html/surcp.org/wp-includes/class-wp-hook.php(327): WP_Hook->apply_filters() #1 /home/public_html/surcp.org/wp-includes/plugin.php(470): WP_Hook->do_action() #2 /home/public_html/surcp.org/wp-admin/plugins.php(193): do_action() #3 {main} thrown in /home/public_html/surcp.org/wp-includes/class-wp-hook.php on line 303
一度プラグインを削除して入れ直しても解決せず。
フォーラムを参考にして/wp-content/plugins/sydney-toolbox/sydney-toolbox.phpの
一番下の部分
register_activation_hook( __FILE__, array( ‘sydney-toolbox’, ‘install’ ) );
を、下記のように修正したところエラーが解消しました。
//Does not activate the plugin on PHP less than 5.4
function sydney_toolbox_plugin_activation() {
return Sydney_Toolbox::install();
}
register_activation_hook( __FILE__, ‘sydney_toolbox_plugin_activation’ );
https://wordpress.org/support/topic/sydney-toolbox-fatal-error/
結論から書くと、原因はプラグインでした。
Chromeでエラーを表示してみると以下のようなエラーが

どうも、コードをハイライト表示するためのプラグイン「Crayon Syntax Highlighter」が悪さをしているようだったので、管理画面からこのプラグインを無効化。
無事に表示することができました。
ちなみに、再度有効化するとまた読み込まれない状態になったので、もうこのプラグインは使えないようです。コードを書いていた記事、どうしようかなあ…
結論から言うと
PayPayにチャージしようとしていた金額がPayPayのチャージ上限を超えていた
のが原因でした。
1)Yahoo!かんたん決済から「一定期間売上金の利用がないからどうにかしろ」というメールを受信
一定期間ご利用がない売上金は、所定日にYahoo!ウォレット受取口座に振り込み手続きを行います。売上金は、PayPayにチャージするか、現金で受け取りすることが可能です。
つきましては【11月30日】までに以下「売上金管理」ページよりお手続きを行ってください。
なお、今後お手続きの手間なく売上金を受け取るには、売上金オートチャージの設定をあわせて行ってください。
2)ヤフオクアプリに移動し、売上金をPayPayにチャージする手順をふむ
3)アプリから操作しても、ブラウザから操作しても以下のようなエラーが出る。エラーコードもない。
エラーが発生しました
お客様の操作方法等により、今後のお手続き方法が異なります。
・以下のいずれかに該当する場合は、しばらく時間をおいてから再度お試しください。
- インターネット通信環境が不安定
- 予期せぬ操作が行われた
- 売上金からPayPay残高へのチャージ金額が、過去24時間で(最大)50万円を超過している
- 上記以外の問題が発生している
・振込依頼をした場合、受取口座情報をご確認ください。
受取口座の登録を登録する
ちなみに
・インターネット接続環境は良好
・チャージ金額は6千円程度
・Yahoo!アカウントとPayPayの連携済
・PayPayの本人確認済
5)上記のエラーメッセージからなにも解決しなかったのでヤフオクのヘルプから問い合わせ。半日ほどで回答あり。
お問い合わせいただいておりました件について調査いたしましたところ、
弊社システムに不具合などは確認できず、弊社より売上金からチャージを
行う際にお客様のご利用に制限を設けていることもございませんでした。
そのため、お手数をおかけし誠に心苦しい限りですが、
PayPayカスタマーサポートへご連絡いただけますでしょうか。
その際、エラーメッセージとあわせて【Yahoo! JAPANで調べた結果、
Yahoo! JAPAN側のエラーではなかったため、PayPay側で確認してほしい】旨、
お伝えいただけますとご案内がスムーズかと存じます。
6)メールの文中にPayPayの問い合わせフォームがリンクされていたので、そこから問い合わせ。チャットですぐに担当者と繋がった。事象、今チャットをやっている環境(アプリ or ブラウザなど)、電話番号、PayPay IDを伝えるとすぐに調べてくれて、チャージ金額の上限設定に問題があることがわかり無事解決。

という流れだった。初めてチャットのサポートをうけたけれど、速くていいですね。
表題の件、
1) TAB MATEの最新ドライバーをダウンロード
2)クリスタのTAB MATE設定でアクセス許可
3)アクセス許可が出せない場合
macの環境設定>セキュリティとプライバシーの項目には
キーボードからの入力を監視するためのアクセスを要求したアプリケーションがここに表示されます
と出て、追加も削除もできない。
その場合は以下の方法を試して解決した。
https://www.clip-studio.com/clip_site/support/request/detail/svc/80/tid/101420
Wacom intuos CTL6100WL Bluetooth接続したときに描画が遅延する。検索→サイトからだと、現状ひとつ前のver(Mac V6.3.34)しかDLできない。専用ユーティリティからだと最新版(V6.3.35)がDLできる。最新版を入れたら解決する(たぶん)。
他ファイルのレイヤーをコピーしてレイヤーにペーストしてから縮小するときちんとバイリニア法で綺麗に縮小されるのに、配置…でリンクした画像、またはライブラリから配置した画像を縮小すると画像が粗くなる。
とくにイラストなど輪郭がはっきりしているものは輪郭にジャギが出て顕著である。どう見てもアンチエイリアスがかかっておらず、ニアレストネイバー法で縮小しているように見える。
なかなか解決法にたどり着けなかったのだが、こちらで解決した。
環境設定>一般>画像補完形式を「バイキュービック法(縮小時に最適)」にする

https://forums.adobe.com/thread/1692511
Adobe Creative Cloudが同期できなくなった。一部のファイルは同期できているものの、いくつかに赤いコーションマークが付いてしまう。エラーナンバーも表示されないので対応もできない…ぐぐって出てきた個人のブログでLibraryのCoreSync内の.db関連ファイルを削除せよとあったので試してみてもだめ。
なんでだ〜〜半泣きになりつつ、下記ページの一番に枠組みで表示されていたコレ↓をやったらあっさり解決…かと思いきや、最初はグリーンのアイコンがついたものの時間が経つと同期の失敗のエラーが表示される。
https://helpx.adobe.com/jp/creative-cloud/kb/arent-my-files-syncing.html?mv=product&mv2=accc#

しょうがないので、第1階層にあったフォルダをすべて第2階層のディレクトに移動したらあっさり同期成功しました。なんなのこれ。。。
ゆえあってInDesignをいじっているのだが、これがまた難しい。
楽器にしろアプリにしろ、習熟度に比例して身体が覚えていくかんじはきらいではないのだけど、裏を返すとAdobeのアプリは楽器並に難しいということだ。
もうすこし直感的にならないものだろうかと思っていたが、ダイアログは妙に人間らしくて笑ってしまった。

WordPress投稿時、更新時に画面が真っ白になる。
投稿画面、アイキャッチ設定でメディアが取得できない。
パーミッションを変えても、wp-configに追記しても解決しなかった上記二点が同時に解決したのでメモ。
ロリポップの管理画面>サーバの管理・設定>PHP設定>php.iniの設定で「そのほか」の設定項目「display_errors」を「On」にする。
真っ白な画面にエラーが表示されるようになる。
適用しているtheme/function.php:15があやしいので該当ファイルを開いてみるが、15行目にはなにも記述されていない。?>までの改行を削除したところ復旧した。
原因が判然としないがまあいいか…
NTT東の「ギガらくWi-Fi」と「ひかり電話」についてのドタバタを書きます。まず第一に、提供されているサービスの品質に関わることではないです。第二に、契約内容を理解せずに申し込んでしまったこちらの非が(90%くらい)あるので営業してきた企業が悪いわけでもございません。ただ、足をつっこんでしまうと「抜けるのがえらいめんどくさい」です。
以下、紆余曲折をすべて書いています。営業電話にお困りの方は最後の【まとめ】だけ見てください。