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deep blue

たまに深いところに沈んでいく。
海溝のような湖底のような群青。
でもそれは水のなかではなくて夜の空だと気づく。

deep blue” への10件のフィードバック

  1. 鉄棒でぐるって反対向いて空に足を向けて眺めると
    何処までも続く空につつまれてるみたいで好きでした。
    小学生の頃よくやってたデス。
    でも海も水族館も好き。
    魚の写真みてたら水族館行きたくなってきたよ!

  2. 小生、色彩の中で青が一番好きです。
    印刷のブルーじゃなくて環境で発生する深い青が。
    ちなみに洋画でも日本画でも顔料は
    青系だけが無駄に高価らしいっス。
    だからお金持ちの絵描きじゃないと
    青い絵は描けないそーな。

  3. >雅月
    ありがと。
    八景島だったか、水族館に泊まれるプランがあるらしくて
    死ぬまでに一度体験してみたい。
    あの水槽のコポコポいう音も落ち着くよね。
    >電気さん
    鉄棒!
    今やったら貧血おこしそうですが
    ひさしく逆さに空を見てないな。
    水族館はゐさんとえらい盛り上がりました。
    葛西臨海は安いしマグロ凄いし、オススメです。
    (民営の水族館は高いのですよね…)
    >れざさん
    青を撮るならリバーサルなんだけど
    リバーサルだと青以外が嘘くさくなる罠。
    青系の色が高価、って今でもそうなのですか?
    そういえば絵の具も良いやつになると色ごとに
    値段が違ったような違わないような。
    最近絵の具も見てないなあ。。。

  4. リバーサル・フィルム、私は特に○ダックが
    青の再現性が特化してると思っています。
    (他の色彩が飛び気味らしいけど・苦笑)
    顔料も、リキテックス辺りは色味による価格差
    殆ど無いけど、日本画の世界では未だに
    コバルト系の顔料(石の粉)は大層高価だそうです。
    竹尾がリリースしてる洋紙「タント」は
    色味ごとの格差も無く色身も豊富でお手軽です♪
    そのディレクションは確か、田中一光か松永真、
    当時中堅のデザイナーがあたっただけに
    いい塩梅の色相が豊富にラインナップされてます♪
    まいさんの発言コンセプトから離れてすいません(汗)。

  5. ↑明らかに酔っ払った状態で書き込んでる俺。
    以後自重します(><)。

  6. >れざさん
    酔っているのですかw
    竹尾とか普通に名前出してるのに
    なぜ「コ○ック」が伏せ字なのか
    気になってしょうがない今日この頃でした♪(←真似。)
    顔料といえば上野の風俗街のなかに
    ぽつねんとある岩絵の具屋さん、
    凄いフォトジェニックで好きなんですよねえ。
    様々な色の粉が入った硝子瓶がみっしり並んでいるだけで
    なんかこう美しいのです。小川洋子的なのです。
    関係ないですけど、今千駄木の往来堂書店は
    装丁関係の本が充実してますね。

  7. マグロ・・・・。
    場所はどこですか?!
    この間、エプソンの水族館に行ってから
    水族館がすごく好きになりました。
    特に鮫とエイの皮膚のカンジがよくて・・・
    連中はすごいヨ、全身マットカラーだもん。
    あと深海生物もとても”H,R・ギーガー”系で良い。
    海の生物って、起源が古いくせに
    色とか形とか生物的特長が”ハイテク”っぽいのが楽しい。
    今度は品川水族館に出撃しようと思ってるのだけど
    一緒に来る?!
    しかしこの文章は微量なエロスを内包してるよなぁ。
    大量でも適量でも少量でもなく、微量。

  8. >>竹尾とか普通に名前出してるのに
    >>なぜ「コ○ック」が伏せ字なのか・・
    その辺が酔っ払いの成せる技です(笑)。

  9. >がちゃ
    これ葛西臨海水族館だよ。
    今度行こうよ。マグロ凄いよ。
    しながわ水族館も行きたいなー。
    誘ってくれい。
    エイは、とくにお腹のほう?が
    困ったような顔で可愛いよね。
    ひらひら飛んでいるみたいでかわいい。
    あんなのが空中を飛んでいたらいいのに。
    この文章から微量のエロスを検出するとは
    さすが血筋。(いやだそんな血筋…)
    >れざさん
    なるほど。。。

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