タグ: 刀剣乱舞

  • Live Viewing in Shinagawa

    Live Viewing in Shinagawa

    かずさんとあやさんと品川。久々のつばめグリル。20年ぶりくらいに品川のつばめグリルに来た。大学の同級生がバイトしててアイスクリームをサービスしてくれたのを覚えている。

    本日は幕末天狼傳のライビュ。映画館も一席空けないでフルで座席埋めていたので、もう東京はこういう感じで行くのかなというかんじ。

    想像してましたが重……重いけど二部で救済されて人間に戻ろうと思います!沖田役の定本氏、よい。それにしても、結核ってたしか空気感染なんだよね。当時、新撰組内でプチパンデミックとかにならなかったんだろうか。早期に隔離されたのかな。すんごい良いシーンだし、ばーばー泣いたけど、どうしても長曽祢が近藤さんを介錯する瞬間にログインしてくるはちすかに対して、近藤さん「今? え、今その話?!?!」ってなるよなーと思うなどした。

    加州の「ぼくたちは幸せな未来があるのをちゃんと知ってる」っていう舞台挨拶良かったな。

    芸能は神様に奉納するものだけど、同時に体験している人々が励まされる。付喪神たちの物語に力をもらう刀剣乱舞って、多神教の日本人的にとってはわりと自然で、だからこそここまで広くこの設定が受け入れられているのではないだろうか。

  • Pankakes and Musical in Odaiba

    Pankakes and Musical in Odaiba

    かおりさんとbillsで早めのディナー、からの歌合。鯛がはねてるところで水飛沫がかかり、吹き矢のところで風が吹く4DXの無駄遣い…と思いながらもたっぷり3時間楽しんできました。帰りはおともだちとトーキョーの夜景を観つつ台場からチャリで帰宅する体育会系映画鑑賞。

    もはや顔とスタイルがいいくらいでは映えないのか…!という厳しい現実と、その中でキラキラ輝く役者さんたちが本当に眩しい。歌える人が集まってるので安定感もあり良かったな。脚本が少し冗長な印象もあったけど色々な人が書いてるそうで納得。

  • 映画刀剣乱舞

    映画刀剣乱舞

    動物園を抜けて広小路の映画館へ。母と待ち合わせて映画刀剣乱舞を観る。チケットが余ってしまったので急遽ミリしらの母を誘ったのだが、観終わったあとは大喜びで「よくできていた。おもしろかった。日本人の顔も変わったわねえ。あんなに顎が細くて何を食べているのか…」と言っていたので、それなりに楽しめたのだろう。

    小林靖子脚本ということで期待していたが、あの難しい設定をよくぞ短くまとめて違和感なく本筋にひっぱっていったと思う。