納豆スパゲッティ〜リベンジ編
パスタは指定茹で時間より1分早くあげる。
フライパンにバター大1.5をとかす
茹でたパスタを投入
昆布だし大1
醤油大1/2
茹で汁大1を投入し、ざっとかきまぜる。
皿にあけ、あらかじめ付属の調味料をまぜた納豆1パックをかける。
ワケギをたくさん刻んで上からかける。
以上。
トルコ料理なみにバターをたくさん使うと美味しくなる。
納豆とバター。
…遠い。
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展示会で、もう体が動かなくなるくらい疲れる。
ふだん、へらへら仕事をしているだけに
肉体的な疲労にはめっぽう弱い。
帰りに上野駅に併設されているリフレクソロジーに
寄ろうかと思って途中下車したものの、閉店時間が近く断念。
悔しいのでGARDENで豪華な駅弁(秋田の鶏飯)を
買って、タクシーで帰る。(負け惜しみの贅沢。)
たまたま乗ったタクシーは個人タクシーで
とてもいい運転手さんだった。
個人タクシーになるには厳しい審査があって、長年、違反もなく真面目に仕事をしないと資格が取れないから、みんな感じが好い。
降りるときに名刺をいただいたので、もし遠出が必要になったら彼に頼もう。
そんなこんなで、身体はぐったりだが、最近嬉しい偶然が多い。神様がバランスをとってくれているんだろうか。

トルコのアヤソフィア博物館で買った神様の図。
笑っちゃいけないと思うんだが、やっぱり変だよな。
そしてそして、疲れのあまり、ネットで林檎製品を買ってしまった…しかも…(続) -
デジカメ復活。
デジカメ復活した。
トルコでのヘヴィユースに耐えかねて
最後の最後で機能切替のスイッチ部分が
磨耗してバカになってしまったのだった。
今回の修理代は6000円。前回、北京の寒さで
基盤が逝ったときの修理代が18000円だったので
「もう新しいのに買い換えたほうが…」とも
思ったのだが、つい最近買い足したバッテリーとメモリカードがあり
さらに「バランスの良いモデルだ」というa隊員のお墨付きもあり
残留決定になりました。
これからも頑張っておくれなさい。

とはいえ、撮るものもないのでトルコ土産の
ふき硝子のランプ2ケ。 -
lady christal
某人の船上パーティーに参加。
ノーブルな雰囲気かと思いきや
爆笑のうちに終わる楽しい宴だった。
ひさびさに、うんとお洒落をして
出かけるのはいいものだ。
トルコで買ったネックレスとシルクのストール
中国土産の総スパンコール&ビーズの
パーティーバッグはなかなか良く合う。
石榴のような紫、
熱帯の緑、
砂漠の黄色。
最近好きな色だ。 -
屋台村
うちの近所には谷中銀座というしっぶい商店街があるのだが
有名な「夕焼けだんだん」という階段のわきに
突如屋台村が出現していた。
この前までは貝塚だったのに…!

こういう風景を見ると日本もアジアだなあと思って安心する。
谷根千界隈にインド料理屋やネパール料理屋や
トルコ料理屋や果てはウズベキスタン料理屋なんかが点在するのは
こういう風土があるからかもしれない。
美味しいヴェトナム料理屋とタイ料理屋がほしいところ。 -
ざくろ
今日は近所のトルコ料理屋に行く。
「たべきれないコース」を頼んだら
ほんとうに食べきれないくらい次から次へと
トルコ&ペルシャ料理の応酬。
とどめに水パイプ。
装置は大袈裟だが、りんご味を選んだせいか
たばこのようなケムたさは無く
禁煙パイポのような爽やか風味。
宴会部長のようなハイパートルコ人の店長に
クルドの民族衣装?を着せられ
水パイプを吸うている姿は
まごうことなく阿片窟の住人だ。
エスニック好きのtest氏は大喜びであった。
