元日はイシイと再び上野方面へ。一乗寺さんで花手水をみてから寛永寺を通り、1日から開けている東博に行こうとしたものの鶯谷まで続くのではという行列に秒で諦め、東照宮へ。伊豆栄の脇にごろごろ転がっている石灯籠をなんとなく観てみたら慶安四年と彫られていた。1685年ごろらしい。石に文字を彫ると永い間のこるというのは『三体3』にも書かれていた。
夕方からへび道にオープンしたロベリさんでワインをいろいろ。お酒もお食事も美味しいし、なによりお店の方がとてもよい雰囲気。きっとあっという間に人気店になってしまうだろうな。







