【袷】銀朱 蝶柄

伯母の娘時分の着物と思われる。 無数の蝶がちょっぴりホラーなかんじで気に入っているのだが、もはや三十路には浮かれすぎているような気もする。羽織の季節にこっそり着るのであった。