タグ: 臙脂

  • 【帯】ベージュ地に臙脂の型染め 藤と菖蒲

    臙脂のキモノに合わせようと思って買った昼夜帯
    刺繍の金糸がほつれているけど、これならまあまあの席にも行けそうかな。

  • 【名古屋帯(太鼓)】臙脂地に式部?

    obi_shikibu.jpg

    なぜこのようなオモシロ柄が家にあるのか不明。いったい誰のものだったのだろう。そして、どうやって合わせればよいというのか。。。
  • 【たんす屋】銘仙 矢羽根x縞 単衣

    meisen_yabane.jpg葡萄x翠のくみあわせがなんともかわいくて

    身丈が短いのをぐっとがまんして購入。
    でも袖はもうちょっと出そう。
    あとで解体してみる。
  • 【袷】臙脂x黒 幾何学柄(@agaru) 

    awase_deco.jpgこれもキモノ初心者のころにagaruで購入。
    アールデコっぽい柄ゆきが気に入っていてでもヘビロテなのだが、当時はまだ「洋服でもギリギリいける柄」というような基準で、かなり保守的に選んでいたなあと思う。

    帽子とかコサージュを合わせて、デカダンなかんじで着るのも可愛いかもな。
  • 【単衣 紬】紅鳶

    tsumugi.jpg祖母のものと思われる。

  • 【袷 ポリ】マルチ縞(@風香)

    fuka_shima.jpg

    風香のポリエステル。
    あまりにコントラストの強いストライプ(もはや、縞ではなくストライプというかんじだ)なのと、サイズがやや大きいので出番が少なかったが、2009年の花見では活躍した。
    元気な配色も私の持っているなかでは珍しく春には丁度よいくらいだった。
    ポリなので風を通さず花冷えの季節には温かいし、なにしろ洗えるので地面に座っても、土が付いても、酒をこぼされてもへっちゃらなのだった。
  • 【羽織】葡萄色 桐と橘 絞り

    haori_kiri.jpgヤフオクにて購入。
    旧家の蔵出しとのことだが、さてどうだか。

  • 【袷 紬】銀鼠x臙脂 縞(@くるり)

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    古キモノデビュー。当時くるりの店長であったKさんがにこにこしながら薦めてくれたのを覚えている。いまやすっかり現代ものオンリー?になってしまったが、当時はagaruよりも落ち着いていて、状態のよいものが多かったように記憶している。

    この縞のキモノはなんとも粋なかんじで、地元を歩いているとよくおばちゃんに褒められるw