Frankさんが日本にいるのでゆいちゃんとChrisと老酒舗〜秋吉へ。Frankさん、老酒舗のマダムとマブダチになっていて面白かった。
タグ: 御徒町
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Beer and Lamb at Okachimachi
たまたま近くにいたともみさんを捕まえて秋葉原のウルビアマンで合流。近くの音アニさんで聖飢魔IIコラボのイヤフォンを視聴したりなどして、御徒町までぶらぶら。その後羊香味坊でたらふくたべ、食後はワインバーで軽く飲んで解散。おしゃべりが尽きない。


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Aki-Oka
イシイと秋葉原まで散歩。途中、松坂屋で化粧筆を買ったり2k540でキーホルダーや帽子を買ったりしつつヨドバシへ。とにかく外国人観光客が多い。お客さんの8割くらいはインバウンドではないだろうか。のもので物産品を見た後に常陸野ネスト東京蒸溜所でビール。
ひさびさの大雨。山手線で西日暮里まで出て徒歩で帰宅。
夜は冷凍庫にあったステーキ肉でイナダシュンスケ氏レシピのトルコ風ケバブを作ってもらったが美味しかった。

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Haniwa
みぞがみちゃんと東博へ。常設は秋の装いで秋草などがあしらわれた作品が多く風流。有田と伊万里に行った後に東博に行ったら今まで見てるようで見ていなかった常設展の陶磁器が「見える」ようになって驚いたのだが、昨日美濃に行ったからか志野や織部が見えるようになった。この現象はおもしろい。
特別展はにわは平日にもかかわらず盛況で、15時すぎから見始めたが混雑していたので16時半に第1会場に戻って正解。お気に入りの作品をゆっくり観ることができた。
かの有名な「踊る埴輪」は埴輪の中でも変異種というか、極端にデフォルメされているということがわかる。はにわ界にもアバンギャルドな作家が現れたのかもと思うと胸が熱い。
その後、駅ナカでこばさんと合流。ビールを飲み、御徒町の洋貴妃で羊を食べ、World Endさんでビール飲んで解散。



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to Ueno
理想的な秋晴れの日、注文した服を取りに上野広小路まで歩く。もう少し歩きたかったけれど、業務スーパーに寄ったら荷物が多くなってしまって帰りはバスで帰ってきた。
池之端、伊豆栄の前では車線を1本つぶして本の市が立っていた。
夜、音楽朗読劇『黒世界―雨下の章―』を観る。これでとりあえず配信しているTRUMPシリーズはコンプリート。




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犬王 応援上映
かずさん、もりさんと『犬王』の応援上映へ。
「パパ!右見て、右!」
「パパ頑張って!」
「近い近い!」
(友有が脱いだ時)「Fooooo!」 でめちゃくちゃ笑ってしまった。 歌舞伎の大向こうみたいに応援上映芸人みたいな人が盛り上げてくれるんだなあ。室町コーデはむつかしかったのでSARUぽい羽織で参戦。
終演後はのものや2k540を冷やかして御徒町の楊貴妃へ。

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Pili, Takarazuka and Taiwanese Cuisine

友人たちと霹靂布袋劇(台湾の人形劇)の宝塚リメイク版の上映会。初めて通して宝塚の公演を観たのだが、お芝居&レビューを休憩はさんで両方やるんだな。演劇とロックのコンサートの2本立てみたいでものすごい情報量だった。あれだけめくるめく世界をつきつけられたら、そりゃあみんな大満足して帰るでしょうと。
その後はずっと行きたかった台湾客家料理の新竹さんへ。どれも家庭的で美味しい。お店の方もみんな感じがよくて素敵だったな。そして安い。
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SAITAMA and Beer
上野で『翔んで埼玉』を観る。関東民にしか笑えない(というか、本当の意味で笑えない)であろうローカルネタと、滑ったら悲惨!という内容で、よくぞここまで高評価を…と感動するナンセンスコメディ。会場もみんな声出して笑っていて良い雰囲気だった。エンディングまで楽しかったけど本編の最後の最後がちょっと冗長になってしまっていたのが残念かな。
その後、ビギナーズビアサロンで知り合ったとみえ先生、松本さん、内藤さん、安久さんと東京ブッチャーズで久々の会食。相変わらず皆さんのビールに対する探究心が熱くて、ぽんぽん出てくる話がワールドワイドで面白い。最後にGolden Gateさんで一杯いただいてから解散。次回は新橋!笑
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Beer, Wine, Lamb in Okachimachi

べにさんが仕事で東京に来るというので、友の会で集まって忘年会。美味しいものが好きな人たちなので、0次会から3次会までずっとすごい勢いでしゃべりながら食べて飲んでいた。ビアバール丸々さん〜八十郎〜羊香味坊という上野広小路満喫コース。
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Pottering around the Imperial Palace

運動不足も甚だしいので乗れるときは自転車に乗ろう、ということで本日も南へ。ついうっかりまた神保町に行ってしまいそうになったので(結局行ったんだけど)小川町からさらに南下して大手町、大手門へ。お堀端でまったりと夕暮れを見る。東京のまんなかにぽっかりと森林があるなんて凄いことだ、と思ったら世界屈指のパワースポットとして最近は世界でも有名なんだそうだ。まあ、すごい人住んでるしな。円安のせいかもしれないが最近皇居周辺は外国人観光客も多い気がする。
竹橋から近代美術館のほうに登る気力はなくて、そこから神保町に引き返し、靖国通りにぶつかる直前にすずらん通りへ入る。連日涼しかったのにここにきて30度近くまであがったので結構な汗をかいたので今日もPaperback cafeでお茶。その後、ボヘミアンズ・ギルドでコーネルの画集でもあるかなと思ったが見つけられず。そのかわり『書票の世界』というエクスリブリスの本があって、いつか体系的に調べたいなと思っていたジャンルの本が出ていることを知っただけで収穫。
帰りは妻恋坂から秋葉原側に抜けて、先月オープンしたビアバール丸々さんへ。沼津、三島でやってらしたオーナーの3店舗目なんだそうで、食材も駿河湾のものがたくさんあって美味しそう。志賀高原のペールエール、ベアードのウィートキングエール、反射炉ビアのミニマルビターをいただく。ちょうどお客さんも落ち着いていて店長やフロアマネージャの方とゆっくりお話できて楽しかった。タパスの盛り合わせは880円で盛りもよく、静岡の野菜を使ったラタトゥイユなんて本当に美味しかった。その他のご飯も美味しそうだったので今度は友人を連れて行ってみよ。






