タグ: 北千住

  • Beer at Kitasenju

    Beer at Kitasenju

    メキシコ旅行で知り合った方が愛知に引っ越すというのであわててお茶することに。北千住のさかづきさんで昼から乾杯。皆さん本当にいろんな国に行ってらっしゃる。喫茶わかばに行こうと思ったら待機列ができるほどの人気店になっていて、その隣のBirdlandという店に入ったらとても雰囲気の良いお店だった。

    解散してからマルイのオカダヤで買い物。帰宅後、死蔵していたタイベックのバッグの取っ手をむしりとって穴を開け、アイレットを嵌めてパラコードを通してみた。サバイバルで真っ先に死ぬタイプなのにあらゆる紐の結び方を習得してしまった。生き延びてしまう。

  • 特『刀剣乱舞-花丸-』〜雪の巻〜

    特『刀剣乱舞-花丸-』〜雪の巻〜

    KAZUさんと陣乃さまと日比谷で特『刀剣乱舞-花丸-』〜雪の巻〜。かわいいしかない映画だった。文久土佐の夜のイメージが劇団イヌカレー入ってて良かったな。ステのネタも織り込みつつこの間配布された62振も全員登場させていて監督お疲れ様です!って思った。大阪城発掘チーム最高。

    観劇後に日比谷グルメストリートでスイーツを食べつつミュやらステやらゲームの話を。大侵寇怖かったよねえとか刀の世界における大団円ってなんだろうとか。

    病み上がりの陣乃さまと別れてKAZUさんと皇居散歩、お気に入りスポットを案内しつつ大手町まで。今まで二重橋だと思ってた橋が二重橋じゃなかったらどうしようと思ったが、ちゃんと二重橋でよかった。でも正門石橋と正門鉄橋のふたつ合わせて二重橋なんだって。のち北千住で青森料理。豊盃をかぱかぱ飲んでしまった。

  • Skytree and Kitasenju

    Skytree and Kitasenju

    もりさんと東京ソラマチの5階スペース634で開催されている「SK8」展へ。アニメの脚本や原画、衣装やスケボーの展示などあって興味深い。ヒプノシスマイクもそうだけど、こういうオタクがもっとも忌避しそうなカルチャーがアニメ化する時代になったんだなあと思ったけど、スポーツ系も冒険ものもだいたいは対極にあるか。人間、ないものを求めるのだ。

    帰りに北千住のごっつりで鯖と日本酒。

  • Beer in Kitasenju

    Beer in Kitasenju

    もりさんと北千住で飲み。生きたかった居酒屋はこの非常事態宣言で休業中だったので、移転したさかずきBrewingさんでビール。

  • Saba in Kitasenju

    Saba in Kitasenju

    イシイと何を食べるか悩みに悩み、先月美味しかった「ごっつり」さんへ行くことに。今回は豊盃がなかったのが残念だったが、美味しい陸奥八仙をいただけた。ここは日本酒が安くて美味しい。八戸の名物?「なかよし」なるおつまみを発見する。チー鱈のようなものなのだが、もっとラフな感じで美味しい。

  • Bar Hopping in Kitasenju

    Bar Hopping in Kitasenju

    友人と北千住へ。まずはさかづきブルワリーさんでビール、商店街はお祭りをやっている。その後、ごっつりで鯖づくし。ここは安くてほんとに美味しい。ちょっとびあマさんでひっかけてからボケロンさんで締め。

  • Meet, Apple Pie and Coffee in Kita-Senju

    およそ四半世紀以上の付き合いになる友人たちと北千住でごはん。たまにしか合わなくても女子高生の頃みたいに喋ったり笑ったり。

  • Machiya

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    夕方、重い腰を上げて散歩に出かける。どこに出かけるかでさんざん迷って、なんとなくGoogle Mapに表示された町屋へ。

    根津、湯島方面は散歩がてらよく行くのだが、町屋は2駅だというのにほとんど降りたことがない。小学校の時にプールに通っていた記憶しかない。

    駅を降りて、しばらく軌道敷沿いを歩く。薔薇、紫陽花、立葵などの花がずいぶん立派に咲いている。近隣の人が自発的に育てているのだろう。トラムが走っていて、商店街は活気があって、なんだかヨーロッパの古い小さな町みたいだ。

    途中、原稲荷をお参りしたりしながらメインの尾竹橋通りの脇を歩き、川の手前で引き返す。大きな熱帯魚屋で金魚をしみじみとみて、やっぱり飼いたいなあと思う。イシイは白メダカを10匹買っていた。

    散歩を堪能したのち、北千住へ出てカタローさんで晩御飯。その後、ボケロンさんへ。今日は飲まないぞ、と思っていたのにシェリーが美味しくて、つい深追いしてしまった。

    最後は地元にもどって壱八で締め。マスターからは相変わらず斜め上の話を聞く。がんばれ。