三茶にお住いで三茶のクラフトビアシーンを激推している前職のOB夫妻と三茶クラフトビアラリーを巡る。
下北沢のCoasterさんから始まり、万珍酒店、THE DAYでA氏も合流、ゆみちゃんのバインミーをいただき、最後はticoさんで4圏攻略。最後は台湾料理屋さんで点心を食べてお腹もいいかんじになり解散。
途中、北澤八幡で夕景に美しい富士山のシルエットが見えて嬉しい一日になった。







三茶にお住いで三茶のクラフトビアシーンを激推している前職のOB夫妻と三茶クラフトビアラリーを巡る。
下北沢のCoasterさんから始まり、万珍酒店、THE DAYでA氏も合流、ゆみちゃんのバインミーをいただき、最後はticoさんで4圏攻略。最後は台湾料理屋さんで点心を食べてお腹もいいかんじになり解散。
途中、北澤八幡で夕景に美しい富士山のシルエットが見えて嬉しい一日になった。







三軒茶屋のオサムさんの家に遊びに行く。最初の待ち合わせ場所はPigalleさん。久しぶりに店主の御夫婦に会えてとても嬉しかった。オサムさんも常連さんなのでまさか知り合いだとは思わなかったらしく店主たちも驚いていた。
その後、246を超えたところにあるSANITYさんへ向かう。ここはアメリカのビールを中心に販売しており、若者が多い。住宅街にむかう商店街の三叉路にあるサンカクさんで辻飲みをする。ここのトマレモサワーは絶品。
はしご酒はまだまだ終わらず、さらに住宅街の奥に進みsmall worldさんへ。ここはジャズギタリストを目指している店長が経営しており、レコード屋さん兼ビアパブという雰囲気だ。行く先々でオサムさんがキヨミさんとわたしのことを「このふたりは聖飢魔IIが好きで…」と紹介するのだが、ここの店主はルーク篁の名前を出してきたのでかなり詳しい部類。
ようやくご自宅に到着し、キヨミさんの美味しい手料理をつまみながら再び飲み会が始まる。地下室にはカラオケルームがあり、ゴルフの素振りもできるという驚きの設備が整っていた。キヨミさんが入れ続ける聖飢魔IIを2人で絶唱し、楽しい時間を過ごした。
帰り道、偶然Pigalleのふたりに会い「まだ飲んでたんですか」と驚かれる。




イシイと三軒茶屋へ。








Pigalleさんで軽く一杯(といいつつ2杯飲んだけど)。PHAIDON社のWHERE TO DRINK BEERという世界中のビアパブを紹介している本に掲載されていることを教えてもらって驚くとともにとても嬉しく思う。Yくんありがとう!
その後、世田谷パブリックシアターで笠井叡の『高丘親王航海記』を鑑賞。舞踏って個人的にはすごく苦手意識があるのだけど、最後まで楽しく観られた。バレリーナの酒井はなさんがすごく柔らかい(けどそのぶん浮いていた)。自分が舞踏に苦手意識があるのってバレエほど身体的に研ぎ澄まされておらず、演劇ほど感情をゆさぶられないという点なんだろうか。動きの単調さがだめなのだろうか。オトナの学芸会的な自虐性か。浅い(というか、かなり古い)精神分析学的な演出だろうか。自分でもちょっとわからない。わからないなりに考えさせられる舞台だった。
その後、ticoさんにはじめまして。ナッツ割放題、床にカラを落とし放題というのは新しい。
締めはgood sleep bakerでご飯。久々にyumiちゃんのバインミーが食べられたので至福。翌日のパンもたくさん買って帰った。