カテゴリー: Works

  • 桜詩舎

    桜詩舎
    桜詩舎

    【closed】
    みとせのりこ、キルシェの音源をあつかうレコードレーベル「桜詩舎」オフィシャルサイト。桜詩舎、という名前を聴いた時に、まず思い浮かべたのが京都や神保町にあるレトロな文房具屋や古書店。そんなイメージで壁の緑色、年季のはいった木の机などをイメージしてカラーを決めました。メインビジュアルは京都の古いビルヂングにて撮影。

     

  • みずさわゆうき『青い空の下』

    みずさわゆうき|「青い空の下」
    みずさわゆうき|「青い空の下」

    みずさわゆうきさんのマキシアルバム「青い空の下」のスペシャルサイト。
    イラストが本当にすばらしいのでできるだけ大きく使いたいと思い、当時はあまりつかわれていなかった全面固定のバックグラウンドイメージで配置しました。楽曲も元気が出てくる名曲です。

  • 藤野由佳|「桜の夢の中」

    藤野由佳|「桜の夢の中」
    藤野由佳|「桜の夢の中」

    アコーディオン奏者・藤野由佳ファーストアルバム「桜の夢の中」のスペシャルサイト。
    幻想的な楽曲と、美しい桜の写真から、朝の桜をおもわせるような淡い色合いでデザインしました。

  • (e) Shuzo Band|「Trip」

    e) Shuzo Band|「Trip」
    e) Shuzo Band|「Trip」
    惜しまれつつ解散してしまった(e) Shuzo Bandのファーストアルバム「Trip」のスペシャルサイト。ライナーノーツのあまりに豪華な面々に戦慄しました。

  • 柳英一朗|FANATASISTA

    柳英一朗|FANATASISTA
    柳英一朗|FANATASISTA
    作曲、編曲、歌に楽器にと一面六臂に活躍をされている柳英一朗さんのオフィシャルサイト。
    本人の希望でポップかつかっこいいイメージで作成しました。

    WordPressで前ページ管理画面から更新できるようにしております。

  • O’jizo

    O'jizo
    O'jizo
    舞浜の公園で楽しく撮影したのが記憶に残っています。みんなほんとに楽器を楽しそうに弾く面々なので、撮影しながら踊りだしたくなってしまいました。メインビジュアルは彼らがよくライブをやるアイリッシュパブのステンドグラスから。

  • オオフジツボ

    オオフジツボ
    オオフジツボ

    個人的にも大ファンのオオフジツボのオフィシャルサイトを手がけることができました。1枚目のアルバムにあわせて当初はブルーだったのですが、2枚目の「夢のあと」に合わせてリニューアル。
    ひょうたんを思わせるロゴに合わせたら、なんだか和菓子っぽい色合いになってしまいましたが、あの温かみがあり、かつ”毒”な3人のイメージに合っているのではないかと…。

  • Kozo Toyota Web

    Kozo Toyota
    Kozo Toyota

    フルート奏者・豊田耕三オフィシャルサイト。
    豊田さんの母校でもあり、拙宅の近所でもある某大学での撮影となりました。ミュージシャンの方々はみんな、楽器をもつと活き活きとしますね。モノクロで撮影することを前提に、豊田さんには白シャツを着ていただき、煉瓦と木々のなかで発光しているような絵を作れたのがよかったなと思っています。

    デザインもモノクロを基調にかっこいいイメージで。

    WordPressで構築し、すべてのページを管理画面から更新できるようにしています。

  • 藤野由佳|Strawberry Blossoms

    藤野由佳|Strawberry Blossoms
    藤野由佳|Strawberry Blossoms

    アコーディオン奏者・藤野由佳オフィシャルウェブサイト。
    デザインは「かわいいもの好き」な藤野さんのイメージで、さわやかなピンクとペパーミントを基調としたデザインとしました。メインビジュアルにアコーディオンをモチーフとしたデコレーションを配置しているのがポイントです。

    MovableTypeを利用して、ライブスケジュールなど管理画面から更新できるように構築しています。

  • kirche|架空庭園

    kirche|架空庭園
    kirche|架空庭園
  • 日本画家 宮下真理子

    日本画家|宮下真理子
    日本画家|宮下真理子

    日本画家・宮下真理子オフィシャルウェブサイト
    院展にも毎回参加されている新進気鋭の日本画家の宮下さんん。絵も大変にすばらしいのですがご本人もたいへんに美しく、また気さくな方で、小石川植物園での撮影は楽しい思い出です。まさに絵のモチーフである植物に囲まれての撮影となりました。

    Webのデザインは植物を彷彿とさせるような唐草を大きく配置し、絵を邪魔しないようなシンプルなデザインとしました。

    MovableTypeを利用し、Blogは管理画面より更新できる仕様としています。

  • みとせのりこ|SnowBlanc

    みとせのりこ|SnowBlanc
    みとせのりこ|SnowBlanc

    みとせのりこオフィシャルサイト。
    みとせさんのトレードマークでもある六花(雪の結晶)をモチーフにし、ひんやりとした中にもあたたかみのあるデザインとしました。紙モノが好きなみとせさんなので、古紙にトレーシングペーパーを重ねたような透明感のあるデザインとしています。

  • みとせのりこ・弘田佳孝|『 yorlga』Special Site

    みとせのりこ・弘田佳孝|yorlga(ヨルガ)
    みとせのりこ・弘田佳孝|yorlga(ヨルガ)

    弘田佳孝・みとせのりこのデュオ・アルバム「yorlga(ヨルガ)」の世界観を表現したスペシャルページ。
    写真は古写真と拙作をおりまぜてヨルガの世界観を表現しています。
    大正時代の東京を彷彿とさせる帝都を散歩していただければ幸いです。

  • みとせのりこ|『ヨルオトヒョウホン』Special Site

    みとせのりこ|「ヨルオトヒョウホン」
    みとせのりこ|「ヨルオトヒョウホン」

    みとせのりこソロアルバム「ヨルオトヒョウホン」のスペシャルサイト。
    ジャケットの夜の試薬瓶のまわりを蛾がひらひらと飛ぶFlashを作成しています。

  • みとせのりこ|「crochet」

    crochet
    crochet

    みとせのりこさんのワークス集。
    都内スタジオにて撮影。スタジオで撮影するのが初めてで、
    戸惑いつつも自然光の多いハウススタジオだったので救われた記憶が。
    個人的にはブックレットのブツ撮りで、みとせさんの私物に萌えた記憶。
    作品について

     

  • kirche|「Schwarz Nacht」

    Schwarz Nacht
    Schwarz Nacht

    某無人島にて撮影。
    ものすごくいい天気でピクニック気分のロケで楽しかった。
    旅をつづけるロマのイメージで、kircheにしてはワイルドなショットが多い。
    楽器を弾いたほうがリラックスできるだろうということで、展望台で
    プチライブになってしまったのがいい思い出。
    作品について

     

  • kirche|「唄は語り継がれる」

    唄は語り継がれる
    唄は語り継がれる

    都内某所にて撮影。
    個人的には「数百年後の遺跡」というような裏テーマがあって、トラッドな
    音楽性とは裏腹に、近代的な建築のなかで撮影をした。(あまり写ってないけど)
    ジャケットは楽器の直線的なところと、手や服の曲線が作る陰影が気に入っている。
    作品について

     

  • kirche|「Coloured Water」

    Coloured Water
    Coloured Water

    kircheのファーストアルバムのCD化ということで、
    ジャケットとアートワークを担当させていただいた。
    都内某所でのロケ。
    人物ふたりというのは人物を撮り慣れていない私には難易度の高いオーダーだったのだが、
    これはカメラを意識せず、ふっとこちらを向いたような自然な視線と、
    遠くを見るふたつの視線のおかげで画に拡がりが出て好きな一枚。
    作品について

     

  • kirche|「Pleiades」


    「Pleiades」
    kirche セカンドフルアルバム「Pleiades」

    kircheは、わたしが高校生のころに井の頭公園でたまたま通りすがりに見て
    ライブに行き始めたバンドだった。それから信じられないような奇跡が重なって
    CDジャケットのお話をいただいた。
    とにかく一緒にお仕事ができるのが嬉しくて、あまり深く考えずに
    出たとこ勝負で撮影にのぞんでいたのではないだろうか。
    今思えば、フィルムやカメラももっとマシなものがあったろうに、と思うが
    デザイナーさんの腕により、美麗なジャケットに仕上げていただいた。
    ブックレット内も、モノクロの写真を使っていただいている。
    作品について