2017 East Europe

Day 6: Pritovice National Park

プリトヴィツェ国立公園へ。名物のマスのグリルを食べる。公園のガイドに案内されながら水底まで見えるような澄んだ湖や峡谷、滝、洞窟などを通る。空気がひんやりとしていてマイナスイオン浴びまくり。ここの湖はプランクトンの関係で青緑色をしている。ヨーロッパ人の水の青というのは日本人よりも緑に近いのかもなあと思ったり。まさに碧という字がぴったりなのではないかと思った。

夜、全てのコンセントが死んでいるという不思議な部屋に当たる。