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station of the bones

午後からは途中参加組も合流して
バンブーガーデンで食事をし、科学博物館へ。
みんな骨に萌えていた。理解者がいるのは良いことだ。
とにかく3時間はあっという間で、初めて来た人を
急かしてしまったのが悔やまれるが
おかげで最終ステージB3で霧箱をゆっくり見られた。
霧箱は良いよ…骨も良いけども。

幻影のようだ。
そういえば、仕事中に視界の端をゆっくりと横切っていく
飛行機の列が、たまに鯨の骨に見えたりするんですが、
これってアレですか。幻覚ですか。

station of the bones” への3件のフィードバック

  1. 海中と空中は繋がっていると思います。
    そこをたゆたう巨大な物体も、どこかで繋がっている筈。
    多くの飛行機は、鳥より魚や水生動物に似ています。

  2. 水生動物に似ている飛行機…カモノハシとか???
    新幹線でカモノハシに似ているやつがいますよね。
    空気抵抗とか浮力とか、いろいろなことを
    考えて無駄なところを削っていくと
    結局は有機体に近い形になってくるのかも。
    天も地も海もつながっていますが、人間にとって
    3次元移動が可能なのは水中だけですね。

  3. 私も鼻面の長い新型新幹線は「カモノハシ!」と思いました。
    少々物騒(でオタク)な話だけど、大戦以後の重爆撃機や
    ステルス系の戦闘機は、ヒラメやエイみたいのがいるし
    農薬散布などの軽じゃないジェットヘリは、民間も軍用も
    ほぼイルカです、シルエット。
    って、具体例挙げちゃうとロマンも何も無いですねw
    足穂の時代だけかな、飛行機(飛行器)が鳥に似てたのは。

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