きなこさんで購入。
モスグリーンの地に、手書きの菊?ダリア?とちょっとモダンな不思議な幾何学柄。 派手な帯にしてクリスマスパーティーにもいいかも。
着丈155cm 裄66cm
襦袢強化月間なので水色地に臙脂と黄色で ぐるぐるの円盤が描かれたサイケな襦袢をゲット。
臙脂のキモノに合わせようと思って買った昼夜帯。 刺繍の金糸がほつれているけど、これならまあまあの席にも行けそうかな。
こちらもハレ系のコーデにと思い選んだ羽織。
青地つながりで、矢羽の着物と合わせるのだが 派手すぎて正月とパーティーでしか着てない。
ぼちぼち落ち着いたほうがいいんだろうか自分。。。
友人の結婚式に着ていくのに、派手目なものをと思い選んだ一品。 くたくたとした綸子が気持ちいい。 サイケデリックな色でパーティー向け。
檸檬色の地に朱色の菊と絞りの貝合わせという派手な帯なのだが ハレなコーデのときは使いやすい。
赤、青、紫などいろいろな色が入っているので 意外と合わせやすい。 主に、青地の矢羽の着物などに。
めずらしく女の子らしい柄の染め帯。
デニムの着物などに合わせて春に結ぶのによいかと思っていたが いまいち出番がない・・・
友人にいただいた絞りで竹の描かれた着物。
やわらかいが凛としていて、紫が華やかで およばれや観劇 などに使えそう。
ありがたや。
祖母の影響で長年憧れであった日本橋三越さんでお誂え。 まだまだわたしは浴衣がせいぜいだ。
郵送で送ってもらったのだが、たとう紙は皺ひとつなく、 余り布さえ、お札を入れるような美しい 封筒に入れられていた。
そんなところで感動・・・
肝心の浴衣は、絞りなのでやわらかく軽く、ふわりとした着心地ですばらしい。
綾瀬のガレージで発掘。1800円の掘り出し物であった。
柄が派手なわりには半幅なので(もともと昼夜帯をばらしたものだろう) 羽織の時期に地味な着物に合わせて使う。